ゲーム開発者・桜井政博氏の驚きのゲーム収納術とは?──数千本のソフトの内容は体験として記憶に残っている
Twitterのフォロワーさんが面白い記事を発見していましたわふー。
ゲームの収納に関しては私もブログで何回か書いたことがあるけど、もういっかいわふ。
スーパーファミコン本体を持っている方の家に遊びに行くと、
リンク先の記事にあるような専用ケースもみんな持っていたりしたので、
ソフトすら持っていない私は羨ましく思って、いつか私もこうなりたいと夢見ていましたわー。
コード類はまとめていたり、いなかったりなので、なんとかしたいかも。
BDと不織布の相性のことは以前から知っていたけど、
そのことにまできちんと触れているとは、安心して読める記事内容だなーと思いました。

私の場合は、数年前にネットで「いれと庫」を愛用している方を見つけて、
それ以来、ディスクケースの収納はこんな感じです。移動するときにも便利わふよ。
誰かの家に遊びに行くときは、この26本を一気にってのをやってみたいけど、相手がいない。
これらを常に部屋に置いておくのも窮屈になるので、
新作ソフトを1つのケースにまとめて遊べるようにしておいています。
特殊なケースのパッケージソフトは別に保管しています。
収納する順番は私も基本的に発売日順なのですよ。
シリーズ・メーカー別に揃えたくても、書体がバラバラで綺麗に並べられずイライラします。
任天堂ハードの場合は、任天堂ソフトの割合が多すぎてバランスが悪くなるので、
任天堂とサードパーティーで分けていますけど。
私はパッケージもゲームの一部というか、大事にしたいので、死ぬまでこの収納方法かなー。
遊び終わったのも基本的には売って、他の方に遊んでもらえればいいかなーと思ったり。
桜井さんと同じく、「人はいつか死ぬ」って考えは私にも元からあったりしますし。
死ぬという考えがあっても、集めるのをやめることはなかなかできないのですけどね。
何気にPS4とXbox Oneのソフトはまだ売りに行ったことないわふ。頑張ってしまいそうかも。

ニンテンドー3DSはホリさんの「カードケース24」、PS Vitaは公式の「カードケース」を愛用。
こちらはフリープレイになったソフトを抜いていたら、並べ方が適当になっちゃいましたね。
周辺機器や購入特典などはダンボールにまとめていっぱい置きっぱなしわふ。
これらもいらないのは誰かにあげたいですね。なるべく高値で……こらこら!
いや、無料であげて、それを転売されても困るじゃない。だから高値で……諭吉に会いたい。
おしまい