俺は、療養中から通ったスクールで
資格を取りつづけた
財力は、あった
普通、転職なら
同じ業種だろう
ところが、建築士が取れなく、病気
自信が持てなかった
事務のつもりが、スクールの
男性の事務での転職は、難しい
そのことばで、ネットワークへの
転職を目指すこととした
CCNAまで、1年ちかくかかった
悲劇の始まりは、決して
パソコンが好がじゃないことだ
しかし、大手ハウスメーカーを辞めた
そのことに、ポジティブな理由が
必要だった
挑戦がはじまった
つづく
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俺は、療養中から通ったスクールで
資格を取りつづけた
財力は、あった
普通、転職なら
同じ業種だろう
ところが、建築士が取れなく、病気
自信が持てなかった
事務のつもりが、スクールの
男性の事務での転職は、難しい
そのことばで、ネットワークへの
転職を目指すこととした
CCNAまで、1年ちかくかかった
悲劇の始まりは、決して
パソコンが好がじゃないことだ
しかし、大手ハウスメーカーを辞めた
そのことに、ポジティブな理由が
必要だった
挑戦がはじまった
つづく
息子との最後、それは
1本の電話だった
突然、お父さんありがとう!
息子からの電話
びっくり、うれしかった
いまでも、覚えている
パパパパだったのが
お父さん、しかも
うんとね、うんとね
本当にかわいかった
えーとねといえないんだ
小さいから
次はどんなご本送ってくれるの?
あおくんときいろちゃんは
お友だちの女の子とだぶらせ
うれしかったな
送った本のことも
ところが、お父さんは仮面ライダー
のお友だちなんだよといったら
元妻に電話が変わった
あなた、なにかいったの?
息子は、察知したのかもしれない
精神がおかしいと
仮面ライダーのパンフと黒田勇樹君
とのツーショットは、姑息な手段だった
以来、息子からの電話はない
皮肉な最後だ
彼も今年21才、どんな青年になったろう
このときのことを、覚えているだろうか
つづく
退職の日、お世話になった方々に挨拶
お別れは、社長と部長と俺の3人
居酒屋で飲んだ
社長は、何度も何度も
お前みたいに、人が変わった奴はいない
そう、いっていた
しかし、同席していた、部長が
マンションを訪ねてこなかったら
どうなっていただろう、空恐ろしい
ほんとうに、恩人だと思う
解散したのに、その部長がついてきた
うちにいって、母と妹に挨拶したいと
そして、うちにきて、あいさつした
部長も、退職に思うところがったに
違いない
ここから、新たなhistory、挑戦
がはじまる
つづく
しゃぶしゃぶランチ食べ放題は
コロナの関係で延期しました
デフレパードの彼女には、カミングアウト
色々と立て直しを図るも
2ヶ月の仮契約を機に、本契約を結ばず
以前通っていた就労移行に通います
俺の2年2ヶ月のA型が終わった
合わなかったんだよ、A型に
その経緯は、彼女に話して、距離を置く
新ブログタイトル
かつのhistory
新ブログサブタイトル
就労移行に通いながら障害者雇用を目指す
次回は、よく、ひとといく
しゃぶしゃぶ食べ放題ランチ
そこにいくことにした
電話で、大学時代アルバイトをした
新宿のショーパブのときの写真が見たい
そう、いったので、少年隊を踊ったのを
準備しないと
ここまでくると、もう、普通の友だち
仕事のことは、職歴はいったが
いまは、小さな会社としか、いっていない
電話で、何時に終わるか聞かれて
正直に、非正規で、はやく終わると
しかし、彼女は、ひとそれぞれ事情が
あるからと、スルーしてくれた
病気のことは、時期がきたら話す?
流れだな
デフレパードには、関係ないし
立て直したころ、マッチングアプリの
やり取りがはじまった
昨日、彼女と地元サンマルクカフェで会う
決して、美人ではないが、ルーズな感じが
ムラムラさせる、彼女もまんざらでもない
長年の勘でわかる
ずっと、ホテルに誘いたいと思っていた
彼女は、1番お気に入りのデフレパードのDVDとお気に入りのCDが沢山入ったウォークマンを貸してくれた
ぼくは、B'z松本さんと外タレのコラボCDを貸した
竹の子とか、ディスコは、少し引くが
ハードロックやマイケルジャクソンとか
かなり、フィットしているし
影響で、完全にデフレパードにハマった
彼女は、病気を怪しんでいない、か
気がつかないふりをしているか
いきたい場所がある、いってくれるかと、きた
渋谷のスクランブルスクエアだとのこと
彼女は、婚活でなく恋人を望んでいるようだ
毎週のように、会いたいみたいだが
ぼくが、拒んだ
三者面談の後、俺は出社した
しかし、それは、長くはなかった
俺は、社長付けで社長室にいた
社長は、温和な方だ
違和感はないか聞かれて
違和感はありませんと答えると
お前になくても、こっちにはあるんだよ
そういわれた
結論から、辞めるように促された
いく部署がない
もう、現場は任せられない
事務は、プロがいる
そういわれた
そして、傷病手当期間が退職日となった
つづく
DJバーと姉妹店のカラオケバーのBBQ大会に
何度か参加した、そこで俳優の黒田勇樹君と
出会った
彼は、合同の書き込みサイトで浮いていた
俺を、何度か助けてくれた
常連たちには、病気のことは話した
ある時、黒田勇樹君が、劇場版仮面ライダー
で、悪役のライダーをやると聞き、観た
パンフレットを買い、いつか、息子に
黒田勇樹君つまり、パパは仮面ライダーと
友だちなんだと、いってあげたくて
そして、忙しいところ、DJバーで
ツーショットを撮ってもらった
ところが、このことが仇になる
つづく
俺は実家に引っ越しているが
離婚調停をやった関係か
東京地裁で調停は行われた
夏だった
長丁場だった
元妻が、忙しいを理由に
なんども、東京地裁に
こなかったからだ
そして、頑なに
主張を曲げなかった
調停委員も、治めた案件を
変えられないと、意地だった
なかなか、着地点が見えないなか
調停委員が、妥協案として
絵本を元妻の実家に送るという
ことを、持ってきた
元妻側も承諾していると
いまの風貌では、息子さんにも
よくないからと、促され
その案をのんだ
渡せないままの、DJバー元スタッフ
俳優の黒田勇樹君とのツーショット
そう、仮面ライダーとのツーショット
については、次回話す
つづく