私たちはどこから来てどこへ向かうのだろう。
この世界に生まれてきたこと。
今、経験していること。そのことが大変価値のあることだと思う。
自分の人生を精一杯生きよう。
命という灯火を燃やしながら、僕たちは生きている。
僕たちは表現していく自由がある。
この自由は手放してはいけない。
自分の中からわき出る情熱を燃やしていこう。
外界の情報や既成概念に囚われないで。
他者はあなたをコントロールすることなどできない。
もし、コントロールされることがあるとすれば、
それは、他者に依存することを自分が選択しているからだ。
自分の人生のハンドルは手放すな。
そして、そのハンドルは自由に軽やかに握ってみよう。
行きたいところに進んでいこう。
いざ進め光の道へ。