私は今年のきりを付ける為に一度死にました。
何をしたかと言うと、本当に包丁を手にとって刺そうと下のですが、
主人に取られて叩かれました。その時に、私は一度死にました。
心ではこんなことしてはいけないのはわかってるんです。
でも体がその行動に出たんです。
さぞかし、主人はびっくりしたことでしょう。
私もパニック状態だったので、叩かれてもあまり痛くなかったです。
それから放心状態が続き、何かスッキリした感じが心に出来上がりました。
その時に私は「あ〜私、一回死んだんだ」と思いました。
それから私は這い上がろうと決めたのです。
今年は本当に何をやってもダメでもうどうあがいてもだめでした。
でも来年は変わろうと言う意識から這い上がろうと決めたのです。
心ではそう言う気分でも体が行動してしまう経験もしました。
新たな経験です。多分誰もいなかったら本当に死んでいたかもしれません。
でもこれが寿命だと思います。今生きていることに感謝です。
美味しいご飯も食べれました。暖かい布団で寝ることもできます。
今まで感じなかったこと全てが感謝になるのです。
一線は超えてはいけませんが、死ぬほどの考えを持つ人はこの世にたくさん
いるんだと思います。私はこの経験を元に、また新たにアドバイスできると
思いました。令和元年12月30日、令和元年もあと1日。
来年子年、年女、令和2年私は生まれ変わります。
ブログの続きはまた明日。


