贖メモその2、すっかり忘れてらっ
まあ端的に書くと、フランスのイベントにあやかって日本のアマチュア発の出版社を立ち上げようとしたのよ。
法人口座も開き、住所も取得して労務局にも許可をとって、元内定先の親会社の威光を使って、、、、、ね。
私の立ち位置は代表。企画、実行、何でもしてた。
利益は望まなかった。資金はあるから、出た利益は作家へ還元
ある一定のラインを超えたら会社の資本にまた戻せるようにも

出版社の逆輸入的なんで売り込んでました。フランスにも、日本にも。
けども…あのクソ銀行員め…
私を始終小娘扱いしてきよった!
ええはいまあフラ語でなく英語で交渉してきたからでしょうね~
書面はフラ語、会話は英語ってのがいかんかったんでしょうね~
言文不一致で(言語的な意味で)、記載されてる代表名と目の前の小娘が同一とは思えないって、怪しいって



………



こなくそーーーーーーー(ToT)/~~~

てなわけで、口座、一時停止。
必要書類を府庁、大使館から集めて、リベンジ!!
もう一個の口座は生きてるし、幸い提携先が請け負ってくれるらしいので、私は一時休止ぃ~
もう会社の権利売ろうかな、売れるかな。レオちゃん買ってくれる?3万ユーロでいいよ\(^o^)/
夏の盛りかその終わり。
最初の嘘をついた。
予想外の大金に狂わされたから。

もちろん文芸佳作の賞金は別で、言ってみればそのお金はあるまじきお金。
庶民はお金で変わるんよね、家族や周りの大切な人に対してありもしない疑心妄想を抱いたのは秋の私。

大金と言えども、家のローンや心無い人間の仇なる行為をまかなうことはできない。だから、強運で得たその金を、まかないきれる額までにしたかった!
まあ、自分のために使いたい、という欲も強かったのだけれども。


金は人間を汚させてしまう、性悪説を信じる私の常識。
それをもって、大切な人を汚くさせたくなかった!

でも、結果として一番汚くなったのは自分。

……………………

秋から冬の私。
自分がしたいことを、正統な手段をもって叶えたかった。


年明け、その結果は得られた。

胸を張って自分を通した!
事実に最初の嘘を重ね、周りを説得した。
晩秋の投資も、上手く行っていた、まさに万事快調に私の船は進んでいた、
一年前からの私の文壇への道も、ちゃんと、、、


……………………

初春の私。
船は半壊。
しかしこのまま溺れるわけにはいかない。
パリでの私のビジネスはもう進んでいる、止まらない、止められない。死にたい。
自分をごまかし、周りを騙し、体裁だけは保った。

最近、
eye-to-eyeで会話が出来なくなってしまったnothiraiさんのブログ-0005.gif 
 
どうした私! 
 
 
嬉しいを嬉しいと上手く表現出来ないのは多分昔から、変わらない。 
 
 
しかし今、
対ヒトが得意→苦手へシフトチェンジnothiraiさんのブログ-0005.gif 
 
得意→下手ならまだ救いがいはあるだろうに、救えない窮地にbe@nothiraiさんのブログ-0012.gif! 
 
 
DON'T Let me DOWN 
DO Let me be@ DAWN
 
 
明日は早起きして朝日を見よう。 
雨天でも曇天でも
太陽はきっと上がってるはず
 
 
あのヒーローは言ったんだ、 
夜明け前が一番暗いと。