ども、NewJeans 復活っぽいニュースに喜ぶオヤジ、コウキンパパです。

これ

 

 

最近のウォン安、顕著です。

martial law が出た時のウォン安に迫る勢い。


最近新たに行き始めたカフェ

韓国は本当あちこちでカフェ多い照れ



さて、今日は息子の学校の親子面談。

親子面談っていうのか知らんけど。とりあえず息子は出たくないというから親と先生で面談。

直接でもZoomでもどちらでもいいので、我が家はいつもZoom で。


息子は7年生で、middle school のため、担任の先生というのはいません。なので、各教科の先生と面談。

mathの先生と、中国語の先生にしました。


べらべら喋るタイプの先生の場合、ほとんど先生だけが話して時間終了となってしまう経験を何度かしたので、ベラベラ系タイプの先生の場合は話遮ってでもこっちの質問、伝えたい事を言うようにしています。


中国人先生と、Africa人先生。


中国語先生のアドバイスは、とにかく家では子供と中国語話すようにして下さい、と。環境に勝るものはない、と。まあそりゃそうです。でもこれは私は出来ないので妻と息子での話。ますます中国語増えればいいと思います。


mathはやや込み入った話もしましたが、やっぱIB教育の不思議さは残ったままです。数学の問題10問出て、10問正解した生徒が優秀とは限らないのです。5問不正解であったとしても、合ってた5問を上手に説明出来れば10問合ってた生徒よりも評価が高くなる評価制度。


低学年の頃はもっとひどい制度で、先生の期待を上回るかどうかが基準なのです。いつも100点の子は100点とっても期待通りだから評価は 普通 となるのです。いつも20点の子が30点とれたらExcellentとなる。


IBの教育効果についてはよく分かりませんが、成績評価制度に関してはアホ極まりないと思っています。


そもそも exceeding, meeting, approaching の区分だけ。

出来る 普通 がんばりましょう

小学生低学年みたいな区分やないかい。


それではみなさん一週間お疲れさまでした。

アンニョンニコ