今日も朝からグラノーラ

朝6時半にパッとメガ覚め

シャワーをあび、昨日の続きを少しして

あんちゃんの誕プレ、成人祝い。

そして、free mobile のおかねを払いにいった。

サクレクーレにリブとジッパーを買いにいった、

 

けれど時間がなく断念。

 

kodawari ramen tukiji 

にいったけど、めっちゃ並んでて

断念。

 

ヒグマで天ぷら丼を食べた、

あんまり美味しくなかったけれど、

久々に食べれてよかった。

 

そして、その後decorative art の靴の美術館にいった

 

ちょーーーたのしかった。

まずこれが可愛すぎ、ブランドチェックすんの忘れた。

シンプル且、デザイン性、意外性、トレンド

全て入ってる

Jo Cope ( nee en 1972 ): 'Looking for Love '2016

walking is an unconscious act that we partake in daily. from our earliest childhood. he transformed the movement ' the meeting of two people looking for love' into a conscious step toward the fixed objective

 

https://www.google.com/search?q=erwina+ziomkowska&sxsrf=ACYBGNQvWDdwzlS3bqETHVUyZXlSdQ5VlQ:1579992728500&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=2ahUKEwj_ydHK65_nAhVTC2MBHcRcC3YQ_AUoAnoECAsQBA&biw=1920&bih=1028&dpr=0.75
Erwina Ziomkowska

シンデレラのガラスの靴。

こうしてみると、なんでガラスの靴なんやろな。

むせて曇るから靴自体の美しさが、人間が入ると

失われるとおもう。

 

Charlie Chaplin 

が映画の中で履いていた靴。

 

厚底の靴たち、

下駄の文化は日本だけかと思ったけれど西洋でも同じように

分厚いそこの靴があった見たい、

なるほど、面白い。

いやでも、ぶあつすぎて、履きかたわからん

見たいな靴がたくさんあるわ。

でも、やはり、日本の大奥のインスピレーションが

垣間見れる。

 

これは履く。というより、乗る。やんな笑

 

Maison F. Pinet

Curiosity Shop

Sandales 

19.Senegal ( 1930)  29. Mali ( 1931 ) = culture Bamana 

23. Jutti ( culture Sindhi )  

Tairanwari juttis - 28. Sindh, Pakistan 

砂を簡単に取り除けるようにするために、後ろのが狭くなっている。先の装飾は飾りだけでなく、爪先の保護の役割もある。

 

paire de chaussures ( Maroc ) 

Marloes ten Bhomer < noheelshoes >

 

 

そして、めちゃくちゃ衝撃だったのが

これ

 

これ中国の人の足の形

 

中国の女性は痛みを我慢して足を折り曲げていた。

纏足(てんそく)

’’農村部での纏足の習慣は、規律を保つための手段だったとボッセンらは考えている。幼い娘の足を曲げることで、母親たちは娘たちは長時間座らせ、糸を紡ぐなどの手を使った仕事を手伝わせて家の収入を増やす。”

 

”「若い少女や女性たちは、移動する、遊ぶ、選択肢を持つといった機会を奪われました。ひどい習慣でなかったとは言えません」”

 

”纏足は20世紀の初めに禁止された。”

 

”ヴァージニア大学の調査では、纏足をした19世紀の中国人女性が「足が小さく折り曲げられているほど、良い夫と結婚できると信じていた」と証言している。”

 

 

他にもいろんな、靴があった。ミリタリーの靴、宇宙服の靴バッシュ、板に棒を刺したような本当に靴の始まり的なもの。こうして今の形の靴になった。そうおもうと人間の進化、変化文化、気候、人類の進化とともに文明も進化してると感じることはできた。とてもいい展覧会だった。さあて、次はどんなものを見ようかな。

 

夜はサラダ、

明日は朝から走って、exhibitionにいこうかな。

 

今日もお疲れ様でした

 

良い夜を!