まぁ、タイトルの通りですけどガーン


今日はMelbourneからV lineという田舎電車地下鉄で2時間半北に行ったところにあるSheppartonというところまで、仕事の面接。


この、面接自体が予想外というか、棚から牡丹餅的にやってきた・・・

先月、Brisbaneの友達の家に滞在しながら、職探しをしてたときに、SEEKで見つけた求人。
Selection Critriaとか、ちょっと面倒だったけど、頑張って色々かんがえてオンラインでApply完了音譜

ところが、3月16日にMelbourneに戻ってきてから、仕事のあまりの見つからなさと、お金のなさに気分が落ち込み、若干鬱状態ダウン

なので、もうとっとと日本に帰ろうと思い4月12日に帰国する飛行機を手配して、もう仕事探しも中断!!
だから、すっかり、その病院にApplyしたことすら正直忘れてた・・・ショック!

そうしたら、先週の火曜日にSurgical Unit ManagerからInterview Requiredのメールが届いて、今日のお昼すぎから面接することに。
もう、日本に帰ることは決めてたし、日本に帰って5月にはもう数年会ってないおばあちゃんん会いに行く予定だし、と思って一応先方には「4月12日に日本に帰るので、帰ってこられるのは早くて5月下旬になります。なので、もしすぐに働ける人を探していらっしゃるようなら、面接自体がお手数になるかと思います。」って伝えたんだけど、「取敢えず、来てください。」との事。


朝9時50分のSouthern Cross発V lineに乗り、12時22分着。
タクシーで病院に着いたのは1時前。
HR(人事部)に行ったら、1時からの面接に来たらしきインド人の女性が待ってたので、ちょこっと会話。
1時半ちょっとすぎから面接開始。30分くらい延々と続く。
超~テンぱったしょぼん

聞かれた内容・・・
①どうして、この病院で働きたいか?
②もし採用されたら、雇用者として、病院側にどのような利益をもたらすことができるか?(自分のスキル、経験、知識面から)
③一緒に働いてる看護師が、あなたが見たこともやったこともない手技をその同僚の代わりにやってほしいと頼んできた。どう対応するか。
④同僚が仕事中にネットでメールのチェックをしていて注意しても止めない。どうする?
⑤大腸のオペ患、術後1日目。どんな看護を展開する?
⑥日本とオーストラリアでの看護師の違いできづいたことは?
⑦患者さんがベッドから転落したのを発見。どう対応する?
⑧将来どうしたい?
⑨胸部痛を訴える患者さんがいたら、どうする?

思いだせるだけで、これくらいかなぁ???
う~ん、正直、出来はかなり微妙シラー
そして、面接前には、「もう日本に帰ろうと思っていたところに舞い込んだ棚牡丹的面接だし、ダメ元で気楽にいこー」と思ってたのに、実際終わってみれば、あまりの出来の悪さ?微妙さに、気分撃沈汗

Reference checkをして今週中に結果を知らせてくれるようだけど。。。
こういうのホント嫌いだショック!結果待ちとかって、ホントに心臓に悪いカゼ
振り返り in Brisbane 編音譜


7
何の因果か、5年付き合って、そのうち4年間遠距離していた彼と距離的に近くなったと思ったら、別れることに。理由は、彼がまだ将来のことを考えられないって言ったから。
遠距離がほとんどだったけど、一緒にも半年間住んだし、計5年も付き合ったし、お互い20代後半で良い歳だしって思って、思い切って聞いてみた。将来どうするつもりかって。
そうしたら、自分が結婚して家庭を持って、子どもを育てるとかは、私とだけじゃなくて、誰とでも想像つかないし、自分はそういうタイプじゃないと思うって。
あたしは、もともと結婚もして子どもも生んでって、思ってたから、じゃぁもうお互い将来に求めてるものが違いすぎるねってことで、別れることに。最初は凹みもしたけど、でもこれで良かったんだって思う。別れた相手の悪口を言うようでなんだけれども、彼には約30万位のお金を貸してたこともあったし、一緒に住んでた時は、怒って暴力を振られたこともあったからしょぼんそれでも、別れられなかったのは自分の弱さなんだろうけど、でもあの時別れようって決断をして良かった。

26
Brisbaneでバイト開始。Temominっていう、日本にもあるマッサージショップ。
もちろんポジションは受付とかじゃなくてマッサージ師ねチョキ
マッサージは趣味でちょこっと勉強してたくらいだけど、雇ってくれたボスには感謝。
仕事開始から、1週間はチェアーマッサージのトレーニング。ひたすらトレーニング。
お客さんにマッサージデビューできた時は超~嬉しかったアップそれから1カ月くらいかけてテーブルマッサージの特訓。もう親指と手首がダメになるんじゃないかと思うくらい痛くて痛くて。でも、マネージャーのRさんやHさんが本当に親身になって心配してくれて、本当にありがたかった音譜

8月はちょこっと飛んで
9
この頃は、久しぶりに片思いをしていました。
それも、あり得ないだろうと思っていた相手。日本人ワーホリ君。
一緒の職場の人。最初は、何?この熱い人??って思って、面白おかしく見てたけど、だんだんと凄いやる気があって、目標持って生きてて、仕事にも熱意を持ってやってるんだってのが伝わってきて、凄い勢いで好きになって、しかも凄いのめり込んでた。けど、敢え無く玉砕ねカゼ
まぁ、本心かどうかは本人のみぞ知るって感じだけど、今は仕事で頑張りたいから恋愛とかする気はないって言われて、さらにそういう仕事への姿勢がかっこいいと思ってしまった、正真正銘のバカですな、私は得意げ


10
Nurses Board of Victoriaに看護師免許取得のために提出しないといけない書類がやっと全て出そろい、Initial Registration for Overseas Nursesへの申し込み許可が出た。
わ~いドキドキと喜んだのもつかの間ハートブレイク
実習先のリストに挙がってる病院に連絡を取ってみても、今年はコースやらないとか、次はいつ開講するか分からないって言われて全滅。最後の頼みは大学のコース。
第一希望だったDeakin Universityは願書提出期限が1週間くらい過ぎててアウトあせる
そして、やっとの思いで受け入れてもらえたのがLa Trobe University。
キャンパスはMelbourneからも2時間ほど離れた田舎のBendigoだけど、たった3カ月。早ければ2カ月ちょっとで修了できるグッド!折角手に入れたチャンス。頑張るしかないグー
振り返り、第三段なりメラメラ


5
正直、このころから若干気持ちがダウンダウンダウン
理由は色々。自分で分かってるだけでも沢山。
①OETに落っこちて、しかもANMCが永住権のためのENGLISHの基準を変更したために、これまでの条件ならOETの全項目に一気に受からなくても良かったのが、一気に全部受からないといけないことになって、永住権申請の道が絶たれてしまったこと。
②仲よくしてた一緒のホステルに住んでたYちゃんがMelbournew離れてMilduraのファームに行ってしまったこと。
③仲良しのKさんが、Melbourneの寒さが嫌になって、恋い焦がれたCairnsへ移動することになったこと。
④そして普通にホームシック。

ちょとびっくり。まさか自分がホームシックになるなんて。
確かに、日本の空港を発つときに、親に行ってきますって言いながら泣いちゃったけど、でもこっちに来ちゃえば、日本に帰りたいなんて思うこともないだろうって思ってたのに。
昼間っからお父さんに電話をかけて、声を聞いたら不覚にも泣いてしまったよガーン


6
19日OETに2回目の挑戦。と言っても、今回はSpeakingのみ。午後2時くらいからほんの20分程度で終了。
もう、今回は絶対に受かりたかったから、1回40ドルもしたけど、Private Tutorに2回×1時間のレッスンをしてもらって挑んだ。その甲斐あって、B pass判定ラブラブ


7
6
結局、Clifton Hillのシェアハウスもオーナーとそんなこんなで喧嘩して3カ月足らずで引っ越すことに。
丁度、OETも終わったし(まだこの時結果は出てなかったけど)、バイト先も丁度閉店するってことだったしで、タイミングも良くて、もう寒いMelbourneには居られない!!って思い切って、Brisbaneに飛んでみた飛行機
やっぱり、大好きな場所、BRISBANE虹