勝手に振り返りの第二弾でございます
月
日
初めてOETに挑む
朝早くから試験会場入り。午前中にListening, Reading, Writing。午後のSpeakingは1人ずつ順番なので、早ければ午後一で終わるし、運が悪ければゆうがた5時まで待つことに。
そして、あたしの運は悪く、最後の最後、5時半からのスタート。言い訳するわけじゃないけど(いや、言い訳だけど)、もう自分の番が回ってきた時には緊張の糸も切れてるし、同時に集中力も切れてるし。もう、ど~にでもなれ~的に終了。ははは
でも、その後、Kさんが「飲みに行こ~」って誘ってくれて、一緒に夜の街へ繰り出すことに。
いつもは、お互いお金がなくてケチケチした食生活してるからってことで、この日ばかりは試験の打ち上げも兼ねて、二人でちょっと豪華なコリアンレストランへ。土曜日なのに、予約もなく行ったから1時間半しか居られなかったけど、たらふく食べたぁ~
その後、場所を移して飲みなおし
いや~、いいお酒でした。
月
日
予想以上に早く、OETの結果がオンラインで発表され、慌てふためく。
結果は、Listening:B pass, Reading:A pass, Writing:B pass, Speaking:C
っていう、悲しくも予想通りの結果に
しかも結果が分かったそのすぐ後に、Kさん、Sちゃん、MちゃんとCamberwellにあるソフィアっていう大盛料理で評判のイタリアンレストランに行くことになってたもんだから、ちょっとみんなに申し訳ないくらい、最初は気持ちがチーンっと落ち込んでたけれど、みんなが励ましてくれて、だんだん気持ちもUP
こういうときに、本当に友達には感謝感謝
ソフィアでは案の定、みんなこれでもか!ってくらい食べて、苦しいね~と言いながら帰途に着きました。
日
この時、一緒のホステルに住んでたYちゃんと、数日前に急に思いついてGreat Ocian Roadのツアーへ参加。雨の降る中だったけど、丁度いい場所に差し掛かった時には雨がタイミングよく止んでくれて、日ごろの行いが良いからだね~とか言って2人で感激
本当に言葉では表せられないくらい奇麗すぎる景色で、まさしくFabulousとか、FantasticとかWonderful、Awesome!!って沢山ある英語の「凄い、素晴らしい」って表現は、このためにあるんだ!って勝手に一人で納得。

日
3カ月間住んだホステルを出て、Clifton Hillに見つけたシェアハウスへ引っ越し。
この家では本当に色々あった。10歳年上のオーナー。オージーの男性だけど、あり得ないくらい変
自分は、超~足音させて歩いたり、靴を履いたままテーブルに足を乗せたり、使った食器や調理用具を1週間近く放置したり、誰かがトイレに入ってると、待ちきれなくて庭で用を足したりするのに、私やもう一人の日本人のシェアメイトの女の子が、スニーカーで家の中を歩けば「うるさい!ブーツをはいて歩くな!」と文句を言い、「俺は家の修理をしてるんだから、お前らが家の掃除をしろ」的な事を行ってきたり(でも、家は彼の持ち家なのに・・・)、天気が悪くていつ雨が降るか分からないから、洗濯物が干せなくて、仕方なく自分の部屋に干してたら「洗濯洗剤の臭いがする」だの「家の中がカビる」だの言って、しまいには「とにかく俺は中に干されたくないから、お前が外に干したくないなら、乾燥機を買うなり、コインランドリーに行くなりして、解決策は自分で考えろ!」と。
なので「はい、解決策。引っ越します。」と言い放って7月6日にまたまたお引っ越し。

日
一番の飲み友達Kさんと、飲み友達らしくワイナリーツアーに参加。
4か所のワイナリーを回り、2件目のワイナリーで美味しいランチ。
ワインのティスティングも沢山して、珍しい赤のスパークリングワインを購入

日
この日から3泊4日で、懐かしのBrisbaneへちょこっと旅行。
丁度、このとき遠距離をしていた彼に会いに。この彼とは2004年にBrisbaneに1年間留学していた時から付き合ってて、かれこれ遠距離5年目。その間、お互い学生のときはお金がなかったし、社会人になってからは、時間がなくて、会えたのは1年に1回1週間程度。我ながら良く続いたなぁ、と思うけど、今思えば離れてたから続いたのかも。Brisbaneに居た時に半年くらい一緒に住んでたけど、思い出せば、その時は喧嘩ばっかりだったからなぁ~
月
日
Brisbaneから帰ってきたその日に、KさんSちゃんMちゃんと合流して、Lygon streetの側にある安いマレーシア料理のお店へ。その後、我が家に移動して、ワイナリーで買ったスパークリングを開け、他にもビールyおつまみを用意してささやかなパーティー
ちょっと遅くなったけどって、4月29日が私の誕生日だったから、みんなが祝ってくれて、超~楽しい夜だった

月
日初めてOETに挑む
朝早くから試験会場入り。午前中にListening, Reading, Writing。午後のSpeakingは1人ずつ順番なので、早ければ午後一で終わるし、運が悪ければゆうがた5時まで待つことに。そして、あたしの運は悪く、最後の最後、5時半からのスタート。言い訳するわけじゃないけど(いや、言い訳だけど)、もう自分の番が回ってきた時には緊張の糸も切れてるし、同時に集中力も切れてるし。もう、ど~にでもなれ~的に終了。ははは

でも、その後、Kさんが「飲みに行こ~」って誘ってくれて、一緒に夜の街へ繰り出すことに。
いつもは、お互いお金がなくてケチケチした食生活してるからってことで、この日ばかりは試験の打ち上げも兼ねて、二人でちょっと豪華なコリアンレストランへ。土曜日なのに、予約もなく行ったから1時間半しか居られなかったけど、たらふく食べたぁ~

その後、場所を移して飲みなおし

いや~、いいお酒でした。
月
日予想以上に早く、OETの結果がオンラインで発表され、慌てふためく。
結果は、Listening:B pass, Reading:A pass, Writing:B pass, Speaking:C
っていう、悲しくも予想通りの結果に

しかも結果が分かったそのすぐ後に、Kさん、Sちゃん、MちゃんとCamberwellにあるソフィアっていう大盛料理で評判のイタリアンレストランに行くことになってたもんだから、ちょっとみんなに申し訳ないくらい、最初は気持ちがチーンっと落ち込んでたけれど、みんなが励ましてくれて、だんだん気持ちもUP

こういうときに、本当に友達には感謝感謝

ソフィアでは案の定、みんなこれでもか!ってくらい食べて、苦しいね~と言いながら帰途に着きました。
日この時、一緒のホステルに住んでたYちゃんと、数日前に急に思いついてGreat Ocian Roadのツアーへ参加。雨の降る中だったけど、丁度いい場所に差し掛かった時には雨がタイミングよく止んでくれて、日ごろの行いが良いからだね~とか言って2人で感激
本当に言葉では表せられないくらい奇麗すぎる景色で、まさしくFabulousとか、FantasticとかWonderful、Awesome!!って沢山ある英語の「凄い、素晴らしい」って表現は、このためにあるんだ!って勝手に一人で納得。
日3カ月間住んだホステルを出て、Clifton Hillに見つけたシェアハウスへ引っ越し。
この家では本当に色々あった。10歳年上のオーナー。オージーの男性だけど、あり得ないくらい変

自分は、超~足音させて歩いたり、靴を履いたままテーブルに足を乗せたり、使った食器や調理用具を1週間近く放置したり、誰かがトイレに入ってると、待ちきれなくて庭で用を足したりするのに、私やもう一人の日本人のシェアメイトの女の子が、スニーカーで家の中を歩けば「うるさい!ブーツをはいて歩くな!」と文句を言い、「俺は家の修理をしてるんだから、お前らが家の掃除をしろ」的な事を行ってきたり(でも、家は彼の持ち家なのに・・・)、天気が悪くていつ雨が降るか分からないから、洗濯物が干せなくて、仕方なく自分の部屋に干してたら「洗濯洗剤の臭いがする」だの「家の中がカビる」だの言って、しまいには「とにかく俺は中に干されたくないから、お前が外に干したくないなら、乾燥機を買うなり、コインランドリーに行くなりして、解決策は自分で考えろ!」と。
なので「はい、解決策。引っ越します。」と言い放って7月6日にまたまたお引っ越し。

日一番の飲み友達Kさんと、飲み友達らしくワイナリーツアーに参加。
4か所のワイナリーを回り、2件目のワイナリーで美味しいランチ。
ワインのティスティングも沢山して、珍しい赤のスパークリングワインを購入


日この日から3泊4日で、懐かしのBrisbaneへちょこっと旅行。
丁度、このとき遠距離をしていた彼に会いに。この彼とは2004年にBrisbaneに1年間留学していた時から付き合ってて、かれこれ遠距離5年目。その間、お互い学生のときはお金がなかったし、社会人になってからは、時間がなくて、会えたのは1年に1回1週間程度。我ながら良く続いたなぁ、と思うけど、今思えば離れてたから続いたのかも。Brisbaneに居た時に半年くらい一緒に住んでたけど、思い出せば、その時は喧嘩ばっかりだったからなぁ~

月
日Brisbaneから帰ってきたその日に、KさんSちゃんMちゃんと合流して、Lygon streetの側にある安いマレーシア料理のお店へ。その後、我が家に移動して、ワイナリーで買ったスパークリングを開け、他にもビールyおつまみを用意してささやかなパーティー

ちょっと遅くなったけどって、4月29日が私の誕生日だったから、みんなが祝ってくれて、超~楽しい夜だった


仕方ないので、色々厳選して泣く泣くお母さんに家に持ち帰ってもらうことになった。





