子供の時に友達とデートで何したかとか話している時に出た以来口にしていないことば、ロマンチック。


今映画でやっているSex and The Cityのシットコムバージョンを見ていて久々に思い出した言葉。ロマンチック。


前にもブログしたが、精神と情熱とに関する八十一章を読んでいるからかも知れないが、最近、“想い・夢”見たいなことにアンテナが張られている。そのアンテナに「ロマンチック」がひかっかった。


そのつながりはと言うと、自分の中ではこうです:


ロマンチックとは「現実離れしていて空想的で甘美なさま」となんかの辞書に載っていた。ここで言う「現実」とは日常的だったり、現実に行動に起こしやすいこととカテゴライズできるかと・・・であるならば、日常的ではなく現実に起こりにくい事柄で甘美であることがロマンチックの条件。


想い・夢の中でも甘美であるものはロマンチックになり、それは情熱へと繋がるのではないでしょうか。情熱とは人に伝染し動かす力があるもの、また自身のモチベーションの源でもある。


日本男児よロマンチックでれ