年末に「男のお洒落」とか言う本と読んでいた、落合さんの本でこだわりのポイントをその理由と歴史と一緒に説明していてとても面白い本でした。スーツを国際舞台や人前で目立つ時の着かたを知りたい人は是非どうぞ。



今回は特にお洒落の話をするわけではなく、タイトルにあるようにフライパンです。この前簡単に鉄とアルミのフライパンを買ったことは紹介しましたが、ここ何日かで使い込んでいくうちにサイトなどで紹介している情報を実感しました。今までテフロン加工のフライパンでこびりつきがなかったのですが、すっごくこげ・こびりつきします。今日はチキンとブロッコリーのカレー風味炒めを鉄のフライパンで、海老とホウレン草のパスタをアルミで作ってみましたが、鉄で作っている時はこげるこげる、火力の調整が下手なのか?と考えながらネットサーチ!それで学んだことは、料理するまえに鉄フライパンを煙が出るまであっため、それから油を入れて料理する。



アルミの方はありえないくらいにこびりつく。正直やになりました。そこでサーチ!そしたら、熱伝導は早く多いのでパスタのようなものには向いている、しかしソースとからめるときに向いているとのことでした。海老とからめるために使ったらフライパン一面にパスタがこびりつきました。



まーこんな感じでたのしみながら遊んでます。



今度は、築地が徒歩10分ぐらいなんで魚料理に挑戦!!将来はすしやの大将ですね