きれいに整備された赤い
車に、妙齢の美女が
ガルウイングの扉を上げ
さっそうと乗り込むので
びっくりしました。


この車の組み立てを実施
していた当時のK工業の
K社長にかわいがっていただき
何度か飲みに誘っていただいた
ことを思い出しました。

(今では、その会社は名前
が変わっていますが、高校
1年生のときに私と同じクラス
だったTくんが専務取締役
を拝命しているようです!)

丁寧に乗られているので
古さを感じませんでした。