https://youtu.be/5ticMcjrdXE
1970年代の半ばに、まだ
さだまさし氏が20代前半でしたが
この歌詞が書けるということに
衝撃を覚えました。


「両手を合わせた傍らで
揺れてるレンゲソウ
あなたの大事な人を僕に
まかせてください」


心の完成度が自分とは全く違うと
いうことを、何十年経っても
強く認識します。