アルカポネの生涯をわざわざ聖なる夜に勉強してみた。
アルカポネ 1899年1月17日 - 1947年1月25日
死因 性病の悪化 梅毒
禁酒法を逆手に酒を密造、販売し、政治家をどんどん買収して若くしてドンとなる。
↑全盛期
なんやかんやヤンチャして、
とうとう一般人を巻き添えにしてしまう。
世間の注目を逸らすためにわざわざ自作自演で銃刀法違反で10ヶ月捕まる。
出てきたのはいいが、法律と監視が厳しくなっていて、すぐに脱税でつかまる。
買収していたはずの陪審員が裏切りによりごそっと入れ替わる。無罪になるはずがしっかり有罪に。
最初はシカゴの刑務所で何不自由なく生活してるが、移送されて、イジメられる。
結構デブだったので、シンプルにデブといじめられたらしい。
かの有名なアルカトラズに移送されると、そこでもしっかりイジメられて、怖すぎて毛布に包まり泣いてしまう。
↑これは実は性病の梅毒が頭まで回り、気が狂い始めてたかららしい。
解放後、梅毒の治療を受けるが、進行しすぎて死亡。
アルカポネ人生まとめてみました。
頭で記憶してたのはこの情報のみ。
いかに自分が見たこと聞いたことは断片的にしか覚えてないのかと思う。
全盛期のこともっと思い出したかったね。
これからもインプットしたことアウトプットするためにブログ書きます。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
メリークリスマス。
