notブログ -277ページ目

素敵な本

今日は、朝から作業をしていたんですが、どうも気持ちが乗りきれずにいたので、私の一番のお気に入りのcafeに行く事にしましたニコニコアップ


お気に入りのcafeまでは徒歩で10分位と近く、今日の様に気持ちが乗りきらない時に、ふらっと伺うようにしています。毎回、このcafeでお茶をして帰ると、自分の中がスッキリとしていて作業がはかどり、私にとっては薬の様な存在のcafeですひらめき電球


コーヒーコーヒーとワッフルがとても美味しいcafeなので、今度、しっかり紹介したいと思っております好


そして今日、紹介したい物は、そのcafeに置いてあった本です本


多分、オーナー様の好みだと思うんですが、何冊か置いてある本の中で、私が興味を持ったのが『Fedor』、『ヒョードル』と言う写真集?です。


notブログ

スタイリストの、ひとりは大森佑子さん、もうひとりは岡尾美代子さんと言う2人の女性が『パン食パン』をテーマにロシアで撮影された物です音譜

非常に可愛く、ほっこりとした写真が多く、とても穏やかな気分になれる写真集で真剣に自分でも購入しようと思う作品でしたうえ


是非、気になった方は、チェックしてみて下さいチョキ


詳細は、出版社ホームページをご覧下さいパソコン

http://www.ascom-inc.jp/book/4-7762-0228-X.html


南澤有理子 陶芸展

昨日、自分の個展に行く前に、神奈川県茅ヶ崎市にある『Kalokalo house』様に少しだけ遊びに寄らせて頂きましたニコニコアップ


昨日は、『南澤有理子』様と言う陶芸の作家様の『そばにあるもの』と言う個展が開催されていましたひらめき電球


残念ながら私は、陶芸に関しての知識は、殆ど持ち合わせてはおりませんが焼き物は毎日、使う物なので心地良い物を使おうと決めていて、我が家で使っている器は殆どが、個展やクラフト・フェアなどで見つけた手作り物ばかりです音譜


南澤有理子様の作品は、非常に面白い物が多く、絵や柄が洋食器ぽい物なのに、和の湯のみだったり、取っ手が変わった場所に付いていたり(使い方を聞くとなるほど!!と、そこに取っ手が付いている理由が分かりますアップ)と、既製品ではなかなか難しい事も手作りならではの小回りが効いた物が沢山、ありましたうえ値段も、一般的な手作り器では、考えにくいリーズナブルさでした叫びクラッカー


notブログ
どれも女性らしい、柔らかいフォルムですキラキラ


notブログ
奥のチョコレート色のドットの湯のみと器が今回、私の一番のお気に入りですキャハハ


notブログ
これは、ヘラや菜箸などを立てる物だと思います。


notブログ
この器は、春をイメージされて製作された物で、非常に可愛らしい物でしたラブラブ


notブログ
こちらも、グリーンのドットが聞いている器でしたあげ


南澤有理子様の『そばにあるもの』展は、3月2日の火曜日まで、開催されていますので、季節が変わるごとに洋服を変える様に、春に備えて器を変えると言うお洒落のつわ者から、可愛い物が好きな方まで楽しめる個展なので是非、足を運んで見て下さいニコニコキラキラ


Kalokalo house様のホームページはこちらからどうぞパソコン

http://www.kalokalohouse.net/kaloindex.html


頂き物

先日、頂き物をしましたニコニコ音譜


今回、頂いた物はこちらですうえ


notブログ
『ロイズのポテトチップ・チョコレート』と言うお菓子ですキャハハ


私は、初めて知ったお菓子なんですが、どうやら、有名なお菓子みたいですひらめき電球

私の様な、甘党な方には打って付けで、一箱で「甘いのしょっぱいの」が出来てしまう完全にマズイ筈が無い組み合わせで、目から鱗と言った感じでした目キラキラ


notブログ

今回は、ノーマル・チョコレートと、ホワイト・チョコレートの2種類を頂きましたチョコレート


味は、文句無しで美味しく、完全にメタボリック街道まっしぐらな感じで、個人的にはホワイト・チョコレートの方はチョコがノーマルな物より、チョコ自体の甘さが強いので、スナックの塩見が必要以上に強調されてしまう感じで、ノーマルなチョコレート・チップスの方が後をひきましたキャハハ


ロイズは通信販売もやっているみたいなので、気になった方は、是非一度試して見て下さいニコニコアップ


ロイズのオンラインショッピングサイトは、こちらからどうぞパソコン

http://www.e-royce.com/

失敗と一時的な挫折

私は若い頃、何か新しい事を思いつき、始めても自分の望む様に行かなくなると止めてしまう、悪しき習慣を持っていました。止めてしまう理由は、自分が失敗したと思ったからです。


しかし私は数年前から、世の中には失敗に至るまでに、もう一段階有ると言う事を学ぶ事が出来ました。

それは、『一時的な挫折』と言う段階です。


今思えば、私は全てにおいて、この段階で最初に描いた思いを手放してしまっていました。


現在、私の中では『失敗』と言う物の定義は、『自分が諦めた時に成立する物』となっております。


私はこの定義を得てから、日頃の生活で殆ど失敗と言う物に出会う事が無くなりました。


私が出会うのは一時的な挫折で、この段階なら自分の切り取る角度によって、何とか乗り越えて行けると言う事を知りました。そして、この考え方は自分の心をコントロールするのに非常に有効で、以前より自分と言う存在を把握し易くなりました。


おめでたい奴だと言われてしまえば、その通りかも知れませんが、私にとっては大切な事実だと思っております。


今日の一枚

今日、聞いていたアーティストを紹介したいと思いますニコニコアップ


今日、聞いていたアーティストは、『Robert Randolf and the Family Band』の『Live at the Wetlands 』と言うアルバムですCD



notブログ


Robert Randolf and the Family BandのフロントマンにあたるRobert Randolfは、アメリカの教会などでパイプオルガンの変わりに使われる事のあるぺダル・スティールを使用しながら、ブルースやロック調の曲を演奏しています。


私がRobert Randolfを始めて知ったのは、昔のMTVだったか、それに順ずる番組で、ノリノリのPVを見たのがきっかけだった様に記憶していますひらめき電球


私は、気分を高めたい時に聞く事が多く、ダンスミュージックにもなりますSkype


気になった方は、是非、一度聞いてみて下さいグッド!