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今日も、食後の休憩に、楽器用のプリアンプの修理をしました。
我ながら、直す物が途切れずにあるなと苦笑しております。
今回、修理する機械は80年代後半に製造された物で、少し年代物なので、まずは目視でハンダ割れを起こしている場所が無いかチェックしました。
一通りチェックをした後に、今度は表側からチェックしました。
調べてみると、数箇所の不具合を見つける事が出来ました。
とりあえず、手持ちの部品に無い交換パーツを揃えて、さらに詳しく調べようと思います。