今季初のクラシコ。
スアレスいきなりスタメン、開始数分でネイマールのゴール、ってめっちゃテンション上がって“今回も勝てるし”とか思ってたら…。
ズルズルいつものバルサに転落。
あほピケのハンド、お決まりのセットプレーで、あっという間に2-1。
どうかしてるエンリケが組み立てはもちろん一番守備もやってたシャビ下げて、案の定グッダグダに。
でもって、やっぱりなーの3失点目。
シャビはこう言ってたけど、もちろんそれも要因ではあるし、それ以上に守備が一番酷かったわけではあるけど、でも一番感じたことは、マドリーの方がより“絶対勝ってやる”っていう勝負へのハングリーが強かったってこと。
でもって、この試合はあんま良くなかったイニが3週間くらいの怪我離脱。
うわーーーん。
酷すぎる。゚(T^T)゚。
唯一の好材料はスアレスがもうマッチしてたことかな。
しかし、それくらいでは抜けれないくらいバルサの闇は深い…。
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