へべ。
どこかでじぶんたがう
きづくしか
ないのを
くろうはきづかせいで
そい まちがいなし
あなたはなぜうまれたのでしょうか
そらはどのようないろに染まりて
おかあさんのては
おとうさんのては
きょうだいのかおはたのしいかい
あたたかないえにそだちたひと
牢、ではない。
どのようにても厳しいいえ
いえなし
おやなし
きょうだいぎらい
いじめうけ
いじめやりたき
そいうこ
牢あり
辿りては
も ながいです
そぞ、レプティリアンれぽしゅなどい、
も ろくまんごせんねん
なので。
いつぱいよいもの わろもの
ついてをる
ざ。
しらんしらん
なんにもわからね
かみさまおらない
だれもみていない
そいうひと いまたいへんふえた
ごはんいろいろ
つくらるいえ よい
そうじゆきとどき
居ごこちのよいくつろげるすまい
ありたら
そい、おやにかんしゃ
そうしてあなたもそうなる
こはよいまわり
まっく
こんびに
きゅうしょくいい栄養
きちょう
たたく
たたかる
かおまっくろ
えをかいてもいいいろでない
そい あなたがへまなぶべきいえ
だから
おやがちゃ、ちがう
これいうたひと、アクマです
へ凡、こ天などいば
こいうきびしきいえうまれいでも
こころざしへもちては
ようようじょうずにい抜けいで。
いしかし芯ぐろう
折れないもちては
こは よきよき苦労のへごえ
ありさま、たいへんよき
こてんから中こ天へへあがり
天使はそいうふうにまつすぐ
びょうきぐろう こい やはりあいさとし
ひきうけいで
いできる
こ天
そは そいうえね でしかない
あくま べはんたい。
いちど悪魔おちざた
にどと生まれならなかりた
そい やはりレプティリアンのせいでおかしくなった。
だから、どんづまり
いまにきてでてをる。
年寄り、くえん。
かね、ない
なんにもたのしない
なんでうまれかりたか生きてをるか
たのこいは、ぶつばみ
ひと やはりきらい にくしみいでる
悪魔が生まれてよいのは こんごはきょか制にします
どれだけでも苦労がついてをりても
そが
世へのべ恨みになるようならば
人間としてはい育ちないので
す
そい
きっかけをようよう与うらん
んでも
ひとびときづかいで
せいじがわろ
かんきょうわろい
よのなかわろい
になりてば
負づまり
さもしい老後
たのしい余生
そい
やはり
つみかさねいで
はんてん
す
ひと
よい
ふうふにおいて
やはりえんかるまの消化いできずに
ようようおたがいへがまんへいしのびあいては
べえきらい
にどとけつこんなるものいか
おもいでも
また
うまれたら
ようようそんうちに
けつこんぐろうには
なる
いわいでもわかるひと
そい
きんべん
いきづきありた方
いわれてもはらだちしかないもの
びと
ぶつよくしか
め むいとらん。
ようするに
わるい かんきょうにうまれたら
じぶんのかだいいまなび挑戦
おもうことから
たすく あります
そいくにでなくとも
まわりんひと
みて
ありがとう
いうてみなさい。
むかしのいいえいが
そいうおしえついとるものある
イソップどうわ
こは あくまどものまぬけおしえたる
むかしばなし
こい やはり迷信でなき
おてんどうさま かむさま
いをする
わたいら いひとりでなき
かぞくだけでもなき
しぜんのめぐみ
豊穣つかさどりい
で。
ふしぜんなものほど
あくまえね
魔おちきっかけ
いりでおる
こい じぶんでこつこつへぬきなされ。
はらまっすぐ
あさ おきて
ひるはたらいて
べんきょして
よる かぞくつどいして
ふろであらいて
垢落とし、のまいにち
ぴかぴか
の
こころ
みえてきたら
きれいな笑い
でます
から
そい、やおよろづでなくとも
かむさま
天使
のおしえつけたりいでの
かた
いわいでも率先してやりてみせる
いじょう厳しいせんせ、
こは やはり悪魔なので
はなれ なさい。
ついてゆかぬで よき
ひとを見るめもちては
美しゅう生きとる
しぜん共生しとる
いのちにかんしゃまなびとる
いのちたすくとるしごとの人
に
憧れもちてめざしなさい
わからなければ まねしてみなさい。
どのようにても 悪人
こは ひそめいで じぶんでもわかりてをりては
ようよう せけんから
身をかくして
わろごと いきかいみながら
静ずかいでしておる
が
同通、なるら
きけんはでる
そいでなくばよつぽど
じこ きけん
まもらる
わたいども みてをるので。
あんぜん に
きをつけいで
交通まもりて
きまり は きまり
なので
おたがい
に
たがいさま
の
よ
つく
負場へはいきなさるなよ、
廃墟
わろいにおいのするとこ
よごれば
わろびとの集まる場似。
いなかの環境、わかりよい。
ひとびと時季節しぜんに添いてむかしながらにようようからだいのかして生きておらりては
ゆくはひとつ
でしょう
とかい、混沌
いろんなひとものありすぎる
ので
いみわからない
でたら
そい 堕のきけん
なんもわからいまま
ときだけすごして
こんなもん
では
もったいなき
そ へ もと に もどりて ようよう眺むる
やりて みよ。
じんせいつ、
ある
んでもてはひとつかふたつ
芯のじぶんありては
なおり、いきちんとつく。
いしくみになりてをるので
な。