たもれ。な、
悪魔でしかないおまい
たち
は
、
悪魔と手を組みつづけてばそい、楽しいかば
わかりはせぬ
而゛
わのせかいはせかいで可夢偉はありたを
そい
い戻して
しあわせ界、返して
おまいらが、おるのざ。
亜門
駄ら門
おるは、地獄てまえの亜駄ら界にて。
真実めいしを見よ
そ以に、かた書きいしつかりと べいげいのうと書けよ
ら傳電へゆくは。
ごんべき而゛ぜい魔びとどもである。
そは、いつまでもさいごの尾にて。
わを さいなむおとこでもおなでも。
名は挙げつらいたを
赤すーつ
つけ足す
親ぐろうは、やはりおまいのついて回る負。いわぬはよき。いしかし、やはりわるはワルにて。いつまでもいこつそりとかくれてさいなめの後ろ盾ばするのざな。
わには、 信ありを
肚には、 かみ
髪には、いこころいつくしみいで ご自
涙はみせないで
いたたかうにて
は、
やはり
芯より信
神、
信
然超而なお、待つものと
い耐えがた
い放さじ。
いしかし
苦労のもとについては、おのずから手放しはするので。
しあわせでも
子をみるらん
子はよいこにて
そい、おまいら
わかりいでか
わからいでか。
いわかれたおつとの子がおをみてごらんなさい。
いついでも以
わたしは
ここにいます。
吾
は
善なし
然
で
は
ある。
なおヰ