極寒の露天風呂は要注意
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もう7~8年前になりますが、
2月の寒い時期に、
北海道の阿寒湖方面へ旅行に行った時の体験です、
何を考えたのか、
友人と真夜中の露天風呂に入ろうとなりました。
2月の北海道、
阿寒湖という名前のとおり、
その時期はマイナス20度前後にはなります。
まぁ、風呂に入れば一緒だろうと思ったのですが、
今思えば、バカでした。
そのホテル・・・・・、
脱衣所から風呂まで遠かったのです。
脱衣所をでから、
なが~~~い、渡り廊下が延々と続いてました。
しかし、その時は、極寒の地を裸で走る危険を知りませんでした。
20メートルはあったと思います。
あと、風呂までわずかというときに・・・・、
意識が一瞬飛びました。 フヮ~っという感じです。
ええ、その時まで倒れるという体験をしてませんでしたが、
倒れるという事ってこういう事なんだと知りました。
幸い、意識が一瞬消えただけでしたので、
よろめいただけですみましたが、
危うく、極寒の地で真っ裸をさらけ出し、助けられるところでした。
極寒の露天風呂は2つ。
「極寒の地で露天風呂に入るときは、風呂の場所を確認」
「極寒の地を裸で走っては危険」
さむ~。
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若者が新聞読まない理由を調査 活字離れではなく「料金かかるから」
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さて、電通からこんな調査結果が発表されました。
※若者が新聞読まない理由を調査 活字離れではなく「料金かかるから」
http://m1f1.jp/files/release_topic_100225.pdf
実は、恥ずかしながら、私も新聞を定期購読をしてません。
以前なら、家庭に新聞があるのが当たり前という感じでしたが、
子供もいる家庭ですので、昔なら考えられないと思います。
ただ、家庭がある私の友人たちも、
新聞を購読していない人が多いです。
理由は、まさしく調査結果の通り。
・「料金かかるから」
・「他のメディアから得られる情報で足りているから」
特に、ネットから情報を得られるというのが最も大きいです。
人の価値はそれぞれだと思いますが、
3000円~4000円をだして購読する価値(メリット)を
感じない人が増えたんだと思います。
以前なら、新聞は大事な情報源でしたが、
今は、ネットで情報を得られますしね。
しかも、昔にはなかった携帯もありますしね。
たぶん、私もネットがなければ、
新聞を購読していたと思いますが、
いまは、一般的なニュースならヤフーニュースや
新聞系のサイトを見れば済んでしまいますから。
確かに、各新聞ごとに特集やコラムがありますが、
それでも、私なら新聞の特集を読むより、雑誌を読みます。
雑誌の方が専門性がありそうですし、
欲しいときに買えるというのが、私にはあってます。
でも、ネットにない情報もあるのです。
それは、新聞の折り込みチラシ。
私の家内も、チラシは欲しいといってます。
でも、ナント!
チラシの情報もネットで得られるようになってきたんです!
しかも、地域のチラシを配達するサービスというのもあります。
http://townmarket.jp/
リアルとネット、うまいやり方ですね。
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