昨日読み終えたのは2冊セット?みたいな扱いの2冊目。
『三行で撃つ』
『百冊で耕す』
これね。本屋をぶらぶらしてたらたまたま目について、
ふんふんとチラ見して、まあ面白そう……か?
と気になったので、珍しく古本じゃなく新本を買ってみた。
アレだね、自分、オセロカラーが好きだから。
白と黒の組み合わせってそれだけで惹かれてしまうのよな。自覚はある。
タイトルがキャッチーなのもある。
それにホイホイ引っ掛かってるんだから、
どれだけ斜に構えてみようとしても、既に負けてるんだよなあ。
ていうか、文庫版だからだと思うけども、
発売日が同じなのは不親切よね。
これどっちから読めばいいの?
て思い、最後の方にある発売日的な日を調べてみたけど、どっちも同じじゃん。
まあいいか、と思って撃つ方から読み始めたけど、正解だったらしい。
全くライターを目指している訳ではないので、
ふんふんと話半分に読みつつ、気になる所には付箋をペタペタと貼り付けていった。
響く所はいくつかあったね。とても良いことだ。
感想的なものを書きたいけど、、
眠くて限界。寝ます。。。