昨日は久し振りに…
本当に久し振りに……
帰宅時に日付を越えていた……
うん、それってホワイト企業だよね〜〜!
って思うかどうかは人それぞれですけど。
自分的にはそこそこホワイトなんじゃね?と思うし。
まーー中身を知れば知るほど、ウワッ 真っ黒じゃねーかッッ
て思うようにもなったけど。
そこそこの残業があって、最低限の給金払ってくれてるから、
まーいいんじゃね?っていうところにいつも落ち着いてしまう。
ただな…ほんと最近は忙しさが更に度を越してきていて…
昨日もなんやかんやと色々があり…
「あ、親が死んだら即辞めよ」
という気持ちを再確認した……
いやもう…絶対に辞めるからな……
最初から希望した理由は実家だって言ってるかんな…
それさえ無くなれば最早この会社にいる理由は無いってもんよ…
最近怖くなってきたのは、果たして定年までの間にそれがあるのか??って所だけどな…
でも、親が死んだ後にどこへ行こうか、というのは、
結構悩ましい問題でもある。
どこへでも行ける自由がある反面、選択肢が多過ぎて困る。
楽しみでもあるけどね。
やっぱ酒と米が美味い新潟に行きたいよね〜〜!とも思うし、
これ以上寒いの無理だから西の暖かい方へ行きたいな〜〜〜とも思う。
(つか、雪も寒いのもダメなお前は新潟で生きられる訳ないだろ)
でも歳を考えると、どこかで家を買っておかないといけないのかとも思うし。
マイホーム買える人ってすげえな、と思う。
だって(基本的に)そこを生涯の住処とするわけでしょ。
ここだ!って決められんのすごい。
なんか、他所へ行ってみたいって思っちゃうなあ。
まあ、名実ともに自分だけの城!を持ちたい憧れもあるけどなあ。
一般の人々はこうぽんぽん勤め先を変えないだろうし、
パートナーや実家との距離や子育て云々とかあるから、
自然と選択肢が狭まって決められるんだろうけどね…
あまりに選択肢が多いのも困りものだなあ。
なんかもう昨日一日だけで疲れ過ぎたワイ、、
今日もシフト休みなんでコーヒー飲みに行ってこよ。
職場じゃ年齢層上の方なんですけど、なんでフル稼働一番手を争ってんだよマジ。
いや絶対に一番ではないが二番目に稼働してる自信あるよ俺。
いやね?現場好きだから、一生現場で働いてたいから、
別にそれに文句は無いんだけど。
だったら事務仕事はさせんなよなああああああ、っていう苛立ち。
ワイそう申し上げた筈なんですけどねぇ…
まー二度と昇進の話は来ないでしょうね、万に一つ来ても確実に蹴るからね、、
それで文句言われたら会社を蹴るかんな…という固い決意の下、
これからも暫くは社畜生活を続ける黒鉛筆であった(完