はい。タイトル通りですが。

あの、ちょっとね。現時点からすると、既に大分乗り遅れてはいるんですけど。

世の中には当然のようにAIが溢れていて、会社でも使ってるし、

論文校正にも使われてると最近知って、

AIスッゲェな〜〜とは随分前から感じてはいるんだけども。

ド素人のマクロでも大変お世話になったしね…

 

ただなんというか、創作する側の矜持というか、

まあ正直プライドが許さないみたいなもんがありまして、

これまでもストーリーを考える上でAIは一切使ってなかったんですよね。

なんですけど。

今のお話を考え始めたのがもうそろそろ一年近く前になってしまうんですけども、

あまりに知識が無さすぎる分野のネタを捩じ込んでしまったが為に、

これは永遠に書き終わらないやつ……というのも薄々感じていて。

 

仕事のことをAIに訊いてたついでに、

ちょっとした気分転換みたくAIにお悩み相談をしてみたんですな。

まあ、なんか良いヒントでも貰えたら御の字やな、と。

そんくらいの期待値でAIに訊いてみたんですけども。

 

はい。で、タイトル通りです。

見事に敗北。。。

なんつーか、怖い。マジで。AIって怖い。怖すぎる。。

あそういう可能性もアリだな…?

求めてたのはまさにそれだよ……!!

っていう、ドンピシャのアイデアを出されて。

人類(※n数1)の敗北をまざまざと実感させられた。

 

いやね、0から100を生み出すのはまだ難しいのかもしれないけど、

支援ツールとしては恐ろしいほど強力だよね…

という、恐怖体験でした。

まあ、そりゃあ、いつか人類は敗北するわな…

スカイネットに敗北するかの如く…(遠い目