芦田愛菜ちゃんが、関西弁で演技・・・ | よろず情報局

芦田愛菜ちゃんが、関西弁で演技・・・

芦田愛菜ちゃん、今日もお昼にでんじろう先生とテレビに出演してましたねぇ。
やっぱり、かわいいですよね!

今年4月から『Mother』で主演・松雪泰子を慕う少女・道木怜南(鈴原継美)役を熱演し大ブレイクしました。

当時、弱冠・5歳にして母を慕って大粒の涙を流す姿は、多くの人の心をわし掴みにしました。

愛菜ちゃんは、人気女性作家・有川浩の同名ベストセラー小説を映画化する『阪急電車』(2011年4月公開予定)に出演が決まったとのこと。

この作品は同県宝塚市と西宮市を結ぶ阪急電鉄の今津線が舞台で、彼女のナチュラルな関西弁での演技が注目されてるようです。

ナチュラルな関西弁?

それもそのはず、彼女は現在兵庫在住なので、普段は関西弁で喋ってるようです。

しかし、仕事で兵庫から東京へ新幹線で移動していますが、新横浜を過ぎると関西弁を一切喋らなくなり、
標準語で会話しているらしいです。

これは、彼女のお母さんか、事務所がそうさせているのかな?


そして、12月16日には初の関連本『愛菜学(まなまな)』が出版されます。

『愛菜学』は、彼女の活躍ぶりを見て、「自分の子供も、才能を見出してあげたい」と憧れる親たちの声に応えるという形で、彼女の才能を最初に見出した事務所社長やマネージャー、そして母親の声を集め「『素質』とは『好きであること』、開花させるのは親次第」、「親と子供の距離のあり方」、「大人の背中を子供は見ている」といった、子育て指南が綴られていて、「愛菜ちゃんへの50の質問」や「ママとのお買いもの」、「インタビューごっこ」など彼女の素顔を知れる章もあり、巻頭では8Pにわたるグラビアも収録されているそうです。

愛菜ちゃんの笑顔に癒されたいファンはもちろん、芸能界デビューを目指す親子や、子育てに少しの不安や悩みを抱えた母親たちにとっても読み応えのある内容となっているようです。

月曜日に放送されます『SMAP×SMAP』のCMでは、愛菜ちゃんが元気にはしゃいでいますので、ファンの方は見逃さないようにしないと。

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