デトロイト空港からオーランド空港への乗り継ぎの際、手荷物・身体検査で引っかかりました。
いつも身体検査で、ベルトやら時計やらを外し忘れ、かなりの確率でピーっと警告音を鳴らされる相方さんですが、今回も期待を裏切らず鳴らしてくれました。
慌てて時計を外して再度くぐり直し、警告音は鳴らず、手荷物と一緒に搭乗ゲートを突破することができた旦那さんに対し、
今までかつて一度も警告音を鳴らした事がない私。
今回も何も鳴らずスムーズに一発通り抜けをする事ができたのですが、
何故だか、黒人の怖そうな警備の人に別ルートを案内されて、透明の、喫煙所くらいの小さな部屋に入れられました。
しばらく出してもらえず、5分10分してドアを開けてもらえたのですが、次に連れてこられたのがまたまた透明のショールームみたいな所に入れられて、両腕をあげなさいと言われ、上げると金属探知機みたいので全身を検査されました。
警告音鳴ってないのに。
むしろ旦那さんのが鳴っていたのに。
探知機は反応せず、またまた違うところに連れて行かれ、今度は着ていたパーカーを脱ぎなさいと言われ、素直に脱ぐと、オッケーが出て外に出してもらえました。
あとから現地のガイドさんにきくと、ランダムにそういう身体検査をしているみたいで、見事にわたしが当たったみたい。
英語がわからんのが、なんだか怖さに拍車をかけました
。
いつも身体検査で、ベルトやら時計やらを外し忘れ、かなりの確率でピーっと警告音を鳴らされる相方さんですが、今回も期待を裏切らず鳴らしてくれました。
慌てて時計を外して再度くぐり直し、警告音は鳴らず、手荷物と一緒に搭乗ゲートを突破することができた旦那さんに対し、
今までかつて一度も警告音を鳴らした事がない私。
今回も何も鳴らずスムーズに一発通り抜けをする事ができたのですが、
何故だか、黒人の怖そうな警備の人に別ルートを案内されて、透明の、喫煙所くらいの小さな部屋に入れられました。
しばらく出してもらえず、5分10分してドアを開けてもらえたのですが、次に連れてこられたのがまたまた透明のショールームみたいな所に入れられて、両腕をあげなさいと言われ、上げると金属探知機みたいので全身を検査されました。
警告音鳴ってないのに。
むしろ旦那さんのが鳴っていたのに。
探知機は反応せず、またまた違うところに連れて行かれ、今度は着ていたパーカーを脱ぎなさいと言われ、素直に脱ぐと、オッケーが出て外に出してもらえました。
あとから現地のガイドさんにきくと、ランダムにそういう身体検査をしているみたいで、見事にわたしが当たったみたい。
英語がわからんのが、なんだか怖さに拍車をかけました
。