サッカーをきっかけに

いろいろな国の情報をサイトで調べ

この国はこんな国か

こっちの国はこんな国だと

イメージを膨らませ

まだ行ったことがない国のことを思うのは

楽しい時間でした


頂点を目指し

たったひとつの「優勝」を見て

星を手にするような

太陽をこの手につかむような

そういう戦いが繰り広げられると思いましたけどね…(笑)


人と人が誰かのために協力して

よりよい世の中を作って行こうと思うのは

誠実な心地よさを感じられる。

やりがいのある心と気持ちよい達成感を得るために

できることだと確信しました。


これを生きがいというの


私はまだまだ未熟で

この世になんらかの自分が生きた証しが欲しいと思う


川の水がゲリラ雷雨によって濁り鮎が大量死という

ニュースを見ながら

生き物の命の儚さを思いました


ある大使館の前にある大きな木を見ては

人間の命はこの大きな木の前では鮎のような時間だし


心地いい風が40℃を超える国に吹きますようにと願い事をして

久しぶりにあの町に行ってみようと思っています。

やってきたなと喜ぶ笑顔を見られるでしょうか。

新しい出会いに希望を持って行動するのもたのしい。


いかがか。


短冊に書いた記憶があいまいテンション


長ネギを短冊切りにして酢味噌であえて食べることを

ねぎぬたといいますが。


新鮮なものを細かく刻んで味を付け冷凍庫にしまい

後で使用できる食品は意外と選ぶ必要があります。


失敗したと思ったのは豆腐でした。


すっかり味わいが違うものになってしまい

カリカリと油で揚げて食べた記憶が…ないか。(笑)


ところが

いまは豆腐をわざわざ冷凍庫に入れ食感を変えたのが

肉っぽい歯ごたえになると重宝がられ

ヘルシーな健康食品の位置に鎮座増しましてございます。


世の中の常識は常に変化し

PCや携帯電話漬けの現代人の味覚が

激辛のものを平気で食べ、旨いというのも

なにかに鈍感になり

なにかに強くなっている人間の進化の一方向ではないか

というのも言い訳になるのかもしれません。

でも、大事な心の感覚がマヒしている証拠とも言えそうで

怖いことだと感じています。


最近は

なんでもゴマ油を少々かけて食べています。

冷奴や野菜を茹でたお浸しなど

うどんやそばにもよくあいます。

ゴマの香りが食欲を増進させ口当たりをよくします。


夏バテの方にもおススメなのでお試しを


気合も入ります。

たなばた


たなぼた


心臓が痛い時は

胸の真ん中が痛くなるそうだ


各党のマニュフェストも

それぞれ極端なアイディアを打ち出しており

民主党の埋蔵金探しもどうなったことか

ニュースにもならないが

発見できたのでしょうか。


相撲賭博で大忙しの警察も

その手の賭博は現行犯逮捕と決まっているもの

それがあちこちの部屋にもぐりこんで

操作するというのは賭博逮捕のルールに反するのではないか。


あちこちのchごとに捜査対象の部屋の名前も違い

見ている視聴者はテレビの情報自体

信じられなくなりそうながっかり感を

この朝のこの時間から受け取るのは少々キツイ。


マスゴミと怒りだす人間が

大量殺りくなどに感情を爆発させる

真面目な人ほどその手の情報操作にがっかりしては

事情を知らない職場の上司のいじめに涙するのではないか。


もう少しマスコミも大人になり

情報の取捨を責任もって行えないものか。



たなぼたとたなばた


たなばたでは1年に1度

川を挟んで会うとか会わないとか

天の神様もなに考えてるんだか

毎日一緒にいると

温暖化が進むとでも考えたか

ハタ迷惑な神様の取り決めだと思います。


愛し合う二人が1年に1度で満足するか。


というわけでどんなストーリーだったか忘れたが

焼きもち焼きの神様に心の狭さを感じました。


たなぼたはそりゃもう美味しいびっくり

1年に1度の棚ぼたは望むところだね