宇宙戦艦ヤマトについて書かないと
テーマを完了してないような気がするじゃないか。

あの薄暗い戦いのドラマ

「はどうほうはっしん」

パチンコ店で座ったヤマトの操縦席は、
はどうほうがどこに命中するか
ワープが成功するのか、

ドキドキの連続の宇宙航海だ。

時間と財布の中身が迫りくる恐怖の中、
敵はいったい誰なんだ?


運のいい日と悪い日があるのは、
誰にでもあることだが、
パチンコの当たりの波は一体、何なのか。

100円でパチンコができたころのことだった。
少し雨がぱらついてきたので、
パーラーに入った。

試しに、100円入れ、

すると最初の回転で大当たり。

しかし、
悲しいかな…。

両替を知らなかった。

もらったレシートを翌日持っていくと、
「当日だけの引き換え券になります」
と言うではないか。

もしもライターに交換していた場合、
後日、まとめて両替できるということを学んだが、
それにしても、
勉強未満と付き合っているのは、どういうことだ?

大きく分けると私が知る限り、3タイプだ。

最も中途半端などっちつかずの隙間タイプが
もっともケチだということも、知ってしまった今、
ヤマトで脱出を試みるが、
ワープは成功するか
運を天に任せっ切りなのがとてもつらい。

そういう皆さんも、多いんだろうね。




ああ、闘病生活。




岡山、静岡、福岡在住に人に確認をとってみないことには、

はっきりと断定できませんが、


どこかにうっかり、岡を混ぜると、肩こりになるという説があり、


あんまり肩が凝らないので、自覚できませんが、


こら、どこかで確かめないといかん!



柊の実が綺麗に色づいている垣根を見ては、

癒されている本日。



冬の木にも、実がなるのを、僕は初めて知りました。


街角の自然の変化に目を留めて歩くことも、忘れていたんだなぁ~。


大したことでもないけれど、


たいしたもんだよ、季節の移り変わりというのはね。

関西人はダジャレが好きだ。




ダジャレが好きだ好きだと思っていたが、




関東弁でもダジャレを話す。






それどころか、




テレビに仕込んでシコフンでいるだ。






東京に住む、関西人がどれだけ迫害されているか、


テレビで知ることができるだ。




精神的に追い詰められた関西出身の、関東で働く人は


闘病生活してみるといい。



なにしね!

と、訴えてきた会社勤めの江戸っ子に、何が起こっていたのか
察するに余りあるでしょう。


そりゃうっとうしい!!だ。

しょう、しょうしょう、関西少々したい。


オウムの歌。オウム生活とは、宗教団体のことではないのかもしれない。