普天間基地の話し合いに沖縄までいったらしい首相様。


しかし

最後に「ベストってかベター」と言った瞬間に

沖縄のお偉いさんが顔色変えたと。


どうしました?


私、何かおかしなこといいましたか。


いつもベストの選択を求められる

ベストと言ってもらわなければ困る

そうでなければ県民を説得できないでしょう


という切羽詰まった事情を心境をわからないのか、このすっとこどっこい!


人の立場を思い図る裁量というのは


ちょこっとその土地に住む相手の気持ちを考えると


ほらね。


沖縄のお偉いさんの気持ちが、すごく見えたでしょう。


民主党は、もっと庶民感覚の気持ちを持った政党だと思って1票を投じた人も

少なくはないと思うんだ。


それが、ちょっと相手の毎日の生活のこと

自分と会うときの心の準備などなど察すれば、

「ベター」と言っている場合ではない状況だったと気づけたはず。


けさは、また新たなコンビニの誘いが。


眠いけど、起きて働く人はシャキーン!としましょう。





フカヒレの料理に、

マロニーちゃんが

ちょっと入ってるようなのありますよ


はるさめ?

マロニー?

透明系のゼラチン質の

ずいぶんボキボキ硬いとか


取材もしないでキョウビの新聞記者は記事を書くってか。


変なニュースが多いのも

自分の会社に

妄想で記事を書いたライターがいたら、

そいつをとことん擁護しようってスタイルもすごいもんだよねえ。


まさか太陽がさ、

お日様がだよ、

お天道様とも呼ばれてる

そういうグループがね、


自分のとこの社員守るために

一生懸命、ブログの観察日記を

本当にあったことだと書きたてるんだから、

世も末期というやら。


なるほど、


ご注文のサメ肌でわさび、削るってやつ必要だあ!


「あんた、地名に黒がつくとこどれくらいあると思って言ってるのよ!」



お金をプールしては、フトコロあっためる公園管理組合。



彼は、


「まあ、座れよ」


と、カラフルなベンチをさした。



彼が選んだのは、このブログと同じ黄色のベンチ。


ホントにそっくりな黄色で、


少し濃い黄色や


少し薄い黄色がある中で、


この黄色にそっくりな色のベンチを選んだの。



「なあ、黒部渓谷に行ったことあっただろ。あそこの山は大きかったよな」


「ええ、サルが出そうなほど大きかった」


「イノシシもシカも出てきそうだったな」


すると、


「人が足を滑らせることがあるので、気を付けてください」


山登り趣味の案内人にさくっと寒いことを吹き込まれ、


ビビったのは懐かしい話。



ストーブがついた暖炉。


電気が届いてない山小屋


暖房は暖炉


寒くなるから、本は読むな、桃は雪と同じだ、と


んなわけねえだろ!



心を温めあい、


愛を確かめ合うつもりだったのに、


喧嘩になったあの頃の私たち。



この季節になると思いだす。


ねえ、正志さん。