瞼のぴくぴくは、場所によって発生するとか、

見ているテレビのチャンネルによって、あるいは番組によって発生することが分かった。


またある、単語によってもぴくぴくするので、と書いているそばからぴくぴくがとまった!?



ということは、どのような仕組みでぴくぴくするか

わかっている人間がいて、その人間が何かしたおかげで私のぴくぴくはおさまったということになる。


きょうはまた、

電柱の何かしら高い場所に工事の人がやってきたので、

低い場所に住むか、駐車場寄りに住んでいた場合、このような

ぴくぴく現象は起こらなかったのか?


と疑ってみたくもなるってものだ。


それにしてもだ。


私ひとりでは足らずに、他の人にも頼んでみたの。

という方式が今の当たり前になっているのだろうか?


ろうかは老化ではないし、廊下かもしれないのだよ?


おりますは、くだることばかりのいみでもなく、

降りるという名前の人かもしれないじゃないか!


他人のブログを我が物顔で採点する、何さまは、何さまなんだろうね?

という話をついこの間、会った人と話していたが、

「なにさまなんだよ」

という答えが返ってきた。


「なにさま」です。


生ものには「です」を付けてくださいね!


生臭くなりますから、ですよねー?


さっそくCMに「ですよね~!」が使用されていたので、

呆れたこの頃だが、

そういうのは、私より枯渇しているひとだよね?(藁)


そういう中で、

汚れたフライパンは、野菜炒めを作るときれいになるんだよってなことを

言ってみたりしたくなるのは、なぜでしょう。