ブログ内でアンチ韓国的な戦い?が拡げられているようだ
いままで日本なのに韓国が持っている
言葉の魔法に頼り切っていた時期が終わりをつげ、
別の流れが始まったということだ。
韓国をバッシングしているのが
北朝鮮や日本とは限らないと思う。
バッシングもまた、話題になったと計算するのが
インターネットのやり方だからだ。
名前が持っている「群れ」の現象について考えていたが、
タヌキの名前に見える人が
当時は、
どう考えてもキツネっぽいことや
よくよく思い起こしてみると、
当時はみんなキツネさんチームだったような気がするのだった。
タヌキさんの時期やキツネさんの時期を交互に繰り返しながら、
あるいは、
女性だけど男っぽい時期を過ごし
最近、どうも毛深い・・・・。
という時期を繰り返すことで人は成長してきたのだと
気がつきました。
いまのように、偏ったりするのは馬鹿げているのだ。
ミラーが来るたび、
どこか体調に異変を感じる人もいるでしょう?
健康とは、「ミラーを嫌う」ことこそ、「健康」という言葉に隠れている本当の意味ではないか?
まったくストレスがない人など、いまどき居ないのだから、
ストレスを増やしてまで守りたいものがあるのかもしれないけれど…。
チック症なのは、イライラするので嫌なのよ!