深夜に走りだした
小さな笑いのお爺さん
いつの間にか
遠くなった
大きくて小さかった
ガリバー
等身大は
ちがう国に行くと
大きかったり、
小さかったり、
それは
お爺ちゃんの頭の中を
次第に
悪に染めていた…。
悪は善、
善は悪、
それらが裏返る、
暗号を解読したとき、
日本は崩れてしまうでしょう。
日本の闇は、
このアメブロの中にも
含まれていて
随時人の目を
ごまかして
あちこち闊歩している…
と考えるのは、
お爺さんの妄想であって欲しい…。
いまも、
お爺さんのこと、
信じたいと思っているんだから!