私のPCの中でまた異変があった。
CDでデータをコピーする機能が
PCを立ち上げると必ず1秒~2秒の間
画面に表示されているが
その場所をクリックすると
たくさんの仕事や昔に書いたものまで
仕分けされていたのだ。
読んだお礼に仕分けをしてくれたと考えるのが
いいのか盗人猛々しい!と声を大にして
騒ぎ立てるのが妥当なのか。
なぜ書籍に車が付いているのか考えてみると
竜馬伝もまた馬がついていて
何かしらの交通手段を確保していることがわかる。
そういえばゴーストの話を書くと言っていた
有名な脚本家もまた自分のシナリオとは異なった
ドラマがテレビで始まり、
悶えているのかそれともとっくに書き終わって
次々とやってくる作品の依頼にこたえているのか。
脚本家もまた「脚」という文字が付いている。
ブログもだれのブログを「脚」にして
アップしようかという取り決めがあった。
それぞれの業界で「脚」という移動手段の確保を
しながらまったく違う意味があることを
覚えるのは至難の業だと私は思う。
違う業界の人間同士が
それぞれのブログを交換して代筆するのは
そういった知識が手に入り
カンニングするが如く
お金持ちの作家は他人の書いたものを盗み読んでは
アレンジして世の中に出す。
その間、ある程度の主旨や内容がわかれば
オリジナルで書いた人間の作業を遅らせるような
ガスを送り込んで
自分たちこそ「オリジナルである!」
と躍り出るのだから貧乏人はいつまでたっても貧乏人でいろと言わんばかりだ。
龍馬のように「口がうまく、適度に大物感が有り、男らしい雰囲気」
を漂わせていれば、営業として取りかかり
のちに部下を持ち、社長や会社を興すのはたやすいことだろう。
なにゆえ暗殺されたのかと考えれば
考え方が新しすぎたのだ。
古い人間を刺激してこの普天間問題がどうの
尖閣諸島がどうだ、韓国に媚びすぎた総理がなにしたという
竜馬伝を書く作家にえさを与えるがための事件を
世界中で喜んで協力し合っているかと思うと
私が受けたマトリックス体験やアバター体験などは序の口で
そっちこっちに配信され尽くした後の
遅れに遅れたサービスを受けたまでだったのに違いない。
言っておくが
フィクションを書くときのサービスと
ノンフィクションを書くときのサービスをごっちゃにして
やられたのではサービスでも何でもなく邪魔!でしかない。
そして今度は火事ときたもんだ!
いまもまだ休日だった余韻が残る、
外に干した洗濯物がそのまま外にあるのだ。
火事に見舞われたファミリーは「書いたことが現実になるサービス」を受けていた
私以外の人間の誰かにやられたのだ。
その人間が書いた2CHの文字は
朱色だった。
火事になった家は、青い。
心当たりの有った人間は二度と2chに軽々しく名前を出して
不吉なことを書くのを控えるようにしろ!
魚屋の親父が乗ったトラックと
20代の男が運転していた車が正面衝突を起こしたそうだ。
正面衝突を起こす方がどうかしている。
20代の男が中央からはみ出したそうだが
お互いの意見が割れた時にどちらか一方が死亡するなどという設定もまた
ブキミとしかいいようがない。
そのニュースは本当なのか
それともねつ造されたものなのか。
病の話を書けば
病体験などというサービスはほんとうに大きなお世話!だ。
おしまい
CDでデータをコピーする機能が
PCを立ち上げると必ず1秒~2秒の間
画面に表示されているが
その場所をクリックすると
たくさんの仕事や昔に書いたものまで
仕分けされていたのだ。
読んだお礼に仕分けをしてくれたと考えるのが
いいのか盗人猛々しい!と声を大にして
騒ぎ立てるのが妥当なのか。
なぜ書籍に車が付いているのか考えてみると
竜馬伝もまた馬がついていて
何かしらの交通手段を確保していることがわかる。
そういえばゴーストの話を書くと言っていた
有名な脚本家もまた自分のシナリオとは異なった
ドラマがテレビで始まり、
悶えているのかそれともとっくに書き終わって
次々とやってくる作品の依頼にこたえているのか。
脚本家もまた「脚」という文字が付いている。
ブログもだれのブログを「脚」にして
アップしようかという取り決めがあった。
それぞれの業界で「脚」という移動手段の確保を
しながらまったく違う意味があることを
覚えるのは至難の業だと私は思う。
違う業界の人間同士が
それぞれのブログを交換して代筆するのは
そういった知識が手に入り
カンニングするが如く
お金持ちの作家は他人の書いたものを盗み読んでは
アレンジして世の中に出す。
その間、ある程度の主旨や内容がわかれば
オリジナルで書いた人間の作業を遅らせるような
ガスを送り込んで
自分たちこそ「オリジナルである!」
と躍り出るのだから貧乏人はいつまでたっても貧乏人でいろと言わんばかりだ。
龍馬のように「口がうまく、適度に大物感が有り、男らしい雰囲気」
を漂わせていれば、営業として取りかかり
のちに部下を持ち、社長や会社を興すのはたやすいことだろう。
なにゆえ暗殺されたのかと考えれば
考え方が新しすぎたのだ。
古い人間を刺激してこの普天間問題がどうの
尖閣諸島がどうだ、韓国に媚びすぎた総理がなにしたという
竜馬伝を書く作家にえさを与えるがための事件を
世界中で喜んで協力し合っているかと思うと
私が受けたマトリックス体験やアバター体験などは序の口で
そっちこっちに配信され尽くした後の
遅れに遅れたサービスを受けたまでだったのに違いない。
言っておくが
フィクションを書くときのサービスと
ノンフィクションを書くときのサービスをごっちゃにして
やられたのではサービスでも何でもなく邪魔!でしかない。
そして今度は火事ときたもんだ!
いまもまだ休日だった余韻が残る、
外に干した洗濯物がそのまま外にあるのだ。
火事に見舞われたファミリーは「書いたことが現実になるサービス」を受けていた
私以外の人間の誰かにやられたのだ。
その人間が書いた2CHの文字は
朱色だった。
火事になった家は、青い。
心当たりの有った人間は二度と2chに軽々しく名前を出して
不吉なことを書くのを控えるようにしろ!
魚屋の親父が乗ったトラックと
20代の男が運転していた車が正面衝突を起こしたそうだ。
正面衝突を起こす方がどうかしている。
20代の男が中央からはみ出したそうだが
お互いの意見が割れた時にどちらか一方が死亡するなどという設定もまた
ブキミとしかいいようがない。
そのニュースは本当なのか
それともねつ造されたものなのか。
病の話を書けば
病体験などというサービスはほんとうに大きなお世話!だ。
おしまい