やまだれの照り焼きを食べても
鈍感大王には全然わかりません。
例えば
二郎さんが一郎さんだったとして
三郎さんや四朗さんが五郎さんとムツゴロウさんなどと
グループを作って
得も言われぬサウンドを奏でたとしても
緊張のの夏が
キンチョウの夏とは少し違うことや
障害者の治療法が
自然治癒だけではなかなか治らないことなど
手術や強い薬のおかげという
人工的な不自然をあえて行うことで治ることもあるという事実。
また心の力や想像力を鍛え
自然治癒力のパワーを引き出す教室が有るのも事実。
まだまだ勉強途中で語るのは恐縮なので
バランス良く食事をいただいて
精神のコントロールを司る脳内をスムーズに整えるよう
心がけていますが…。
例えばSFやファンタジーな文や絵
見た夢などで占う人がいますが
それもどうなんでしょうか。
私は在日韓国人ではありません。
とくに外国人のお友達が多いわけでもないし
海外に毎年出かけたり
毎年同じ外国に行くことを楽しみにしているわけでもないのに
なぜ奇妙な診断報告を聞くことになったのかは
わかりません。
ひとつには人を信用し過ぎてしまったのでは?
と考えてみるのはそれほどおかしなことではないと思うし
ノンフィクションで書こうと思った話に
なかなかありえないようなサービスを受けたりすれば
途中から少々この人は精神を病んでいるのでは?
と本当にあったことをリアルに書けば書くほど
そう思われてしまうような体験談になり
それでは明らかにフィクションらしく書き始めると
「いよいよ精神がおかしくなったか。幻覚まで見えるようになったのか」
と思われてしまうのも
これこそ
その期間中はいろいろなことを思われる覚悟をして
書くのが執筆業というものだと有名な大先生におっしゃられては
だからちゃんと書きました!
というわけで妄想的な方々は「おもちゃ」でも探しているように
そして「おもちゃ」に夢中な時期はしつこく
飽きれば知らぬ存ぜぬの揚句に精神病だと預けられ
「一度薬でも飲んでみたら?」
などとそれってはぁ?
おしまい