かんころ大学4期の最終日を終えて
1週間が経ちましたニコニコ






この一週間は、
最終日でのかんちゃんの言葉や
同期のみんなの発表、
卒業してからのみんなの発信など
いろんなことを思い出したり、
感じながら余韻にひたっている感覚が
とてもありました。


毎月1回の全3回の講座でしたが、
それだけ私にとってこの講座を受けたことは
大きなものになっているなあと感じていますラブラブ



かんころ大学の申し込みを決めたことは、
私にとって苦手なことに対する挑戦でした笑い泣き
(私は人前での発表が大の苦手、言語化も苦手です)



かんころ大学4期の案内があった時、
去年同じように案内をみた時とは違う
心のザワザワを感じました。


このザワザワが果たして
純粋に申し込みたいという気持ちなのか
自分でもハッキリしてないまま、

オンラインサロンのかんころ編集部に入った時や、
かんちゃんのもう一つの少人数講座である
両想いコミュニケーション講座を
受けた時のように、
また新しい世界を広げられたらいいなという
気持ちで申し込みを決めました!

 
申し込んだ日のマイレターノートには
『申し込んじゃった!どうなるんだろ??
けど気になってたし進むしかない。』
という言葉が書いてありました鉛筆



卒業した今は、申し込んで
本当によかったと思っています照れ


日常生活のなかでこれまでよりも
言語化を意識するなかで、
自分のココロやカラダの感覚に
気づきやすくなりましたひらめき電球
 

また、その感覚に気づくことで
どれだけ日常的に周りの反応などを
気にしてしまっているのかにも
気づくことができましたひらめき電球


そして講座を受けていくなかで、
子どもの頃にも感じていた
自分のありのままの気持ちを誰かに伝えたい
という思いがあることにも気づけましたニコニコ


そしてなによりも、
同じ4期として一緒に受けた
同期のみんなと出会えたことが
とても嬉しいですラブラブ


かんころ編集部内のコメントやTwitterなどで
みんなの発信などをみることで
私も頑張ろうって思えたり、
嬉しい気持ちになれている私がいますキラキラ


「3ヶ月前のあの日、勇気を出して申し込みを
決めてくれてありがとう!
このタイミングで参加を決めてくれて、
本当によかった!
そんな言葉をあの日の私に送りたいです照れ


そして3ヶ月間、
毎回発表は緊張でたどたどしかったし、
「このワークもし当てられたらやばい😱」
なんて思ってしまってた時もありました笑い泣き


けど、こうして申し込みを決めて
講座を受けて卒業できたことは
私にとって少し自信になっていますニコ



最後にかんちゃんの言葉は
どれも一つ一つが暖かくて、
私も誰か1人にでも
そんなふうに伝えられるようになりたい
なんて思いましたラブラブ


かんころ大学を受けて感じた
この気持ちや気づきを、
これからも忘れたくないなって
思いますニコニコ