求人を100回読むより、入社前に「日本年金機構の事業所検索」を1回見た方が、その会社がヤバいかどうかは一発でわかる。
— ゴッホ。 (@goho___) July 16, 2026
下記はGROKにリプライ(5位まで)をまとめてもらった。
- 求人票を100回読むより、入社前に日本年金機構の事業所検索を1回確認した方が、その会社のヤバさを一発で判断できる。
- 求人票には「風通しが良い」「若手活躍中」「定着率95%」など、企業が自由に書ける宣伝文句が並ぶ(盛れる)。
- 一方、日本年金機構のデータにある被保険者数(加入者数)の推移は事実ベースで盛りにくいため、信頼性が高い。
- 被保険者数の推移を確認することで、会社の規模拡大・縮小傾向や定着率の実態が把握しやすい。
- 正社員の割合が低い会社は特に要注意(非正規が多い、待遇が悪い可能性が高い)。