出来る出来ないと聞かれたら、
皆さんはどちらの答えを用意しますか?

これにはニュアンスがありますよね。

出来るには二つの意味があり、
出来ないにも二つの意味があります。

出来る、本当に出来る
出来る、実は出来ない
出来ない、実は出来る
出来ない、本当に出来ない

何かを人に教える時、
わかったかと確認すると、
大抵はわかりましたと答えが返ってきます。

しかし大抵そのあと自分のみで物事に向き合うと、
あれが足りない、これが足りないや、
どうするんだっけ?といった
教えてもらった時には気付けなかった問題に直面します。

すべてはテキストの中にあるのではなく、
すべては応用問題なんだと思います。

それをどのように解決するか、
そこが1番大事。

僕は自分のことを、
出来ない人間だと評価しています。

さてさて、
僕の出来ないは、
皆さんにどう聞こえるのでしょう?

生きることは、
とても楽しい。




ノート


ここのパン、

食べたかったのですよ。



日曜日の朝、

川崎ーアクアラインー木更津という遠出をしなければならなくて、

車を取りに清澄白河から森下へ歩く途中、

立ち寄ったのが小麦の奴隷というパン屋さん。


経緯はわかりませんが、

ホリエモン?のYouTubeなどで紹介されてたり?

していたのでなんとなく気になっていたパン屋さん。


チャンスはいつかやってくる。

絶好の機会ということで、

朝食を調達しようとお店に立ち寄りました。


しかーし、

朝は9時頃だったのですが、

焼けてるパンはなく、、、

メインのカレーパンは10時からとのこと。


ただそれがある意味好転。




代わりに美味しい

キッシュをいただきました。


ECO SALONECO SALONリンクeco-salon.myshopify.com


木更津のとある施設の現地調査に
訪れた僕ら夫婦。

すっかり仕事も終えた帰り道。

行きはアクアラインを使ってきたので、
帰りは陸地沿いに東京へ車を走らす。

千葉を超え、幕張の手前。

検見川という地域で見つけた廃墟施設に立ち寄ってみました。



僕らを拒むかのように降り出した雨。
ひとまず木の影に避難。


検見川送電所、
人の気配はない。


違うアングルから。
建物に近づくにつれ、ドキドキ。


ベンチに打ち上げられていたイルカさん。
誰かに忘れられてしまったのか。

立ち入り禁止の標識はなかったけれど、
常識的に中には入りませんでした。

いつか中に入ってみたいですね。

以上、
廃墟好きの2人でした。

ノート