今日から3日間、
丸の内で現場です。
共感いただける部分があるだろうか??
わかりませんが、
内装現場の受注の瀬戸際が1番苦しいって話をしたいと思います。
一種のパラメータみたいなものが、
受注までの流れの中にあります。
仕事の依頼が舞い込んでくる。
この時はすごい嬉しい気持ちになります。
それから現場確認して、デザインして、見積もりして。
そこからお客さんとのやりとりをたくさんこなしていくわけですが、
現場が始まるまでと受注が決まるまでのこの期間、この瀬戸際が1番苦しいのです。
決まれば嬉しいし抑えていた職人や業者に一気に連絡して、工事をやっと始めることができます。
決まらなかった場合、
その後のスケジュールが空っぽになり、
また新しい仕事を探しにいかなければなりません。
天国と地獄。
この気持ちの落差ときたら。
たまったもんじゃありません。
それがですね。
今受注前の案件が、
3件溜まっております。
くるくるしい(゚∀゚)
ノート
