神保町は本の街
都営新宿線、
神保町駅構内の壁面は、
まるで本棚のような絵柄のタイルが貼られています。
本は専門学校に通っていた頃からよく読むようになりました。
主に物語系の小説で、
ミステリー、ドラマ、旅行記など、
移動時間を利用して読んでいました。
社会人になってから、
余裕がなくなって、
本を読めなくなりました。
ですが1週間の休みを年に一度取る制度があって、その間海外旅行を1人でするようになり、
僕はずぅっと本を読んで過ごしていました。
ホテル、プールサイド、カフェ、ビーチ、
朝から晩まで。
独立してからはまだそのような時間が取れておりません。
しかもコロナ渦。
思うように旅行にも行けない情勢になってしまいました。
会社員は精神的に辛かったですが、
年に一度の一週間の海外旅行は、僕の活力の源になりました。
そのためにも、
日々仕事を頑張っている気がします。
今日も頑張りぃ
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