夜間工事明けでございます。
サラリーマン時代は夜間工事なんて
憂鬱でしかなかったなー。
なんせそのまま朝も出社したり、
ぶっ通しで仕事をしてました。
何故にあんなに憂鬱だったのに、
必死に仕事をしていたんだろう。
やらなければならない精神状態に、
常に八方塞がりな気持ちで仕事に向き合っていました。
嫌な気持ちで仕事をしてしまうんです。
当時の僕には、それを解決する知恵もないし、
何をするにも突破力が足りなかったのだと思います。
自分の世界を変えることが出来ないまま、
不満を抱え、時に吐き出しておりました。
ただギリギリのところで根性は出していたのかなと、思います。
よかったのか悪かったのか。
もちろん両方あるでしょう。
しかし、僕にはやるしかなかった。
やらないでいられる人っているのかな。
今家に着きました。4時14分。
ある程度、意味深でいさせてください。
これから少し寝ます。
ノート


