新規事業ECO SALONの影響で、
車移動も多くなり、電車移動が少なくなりました。

なので電車移動時間は貴重な時間となり、
より集中してビジネス書を読むことが出来てます。

今回読み終わりましたのは、
映画 えんとつ町のプペル
キングコング西野亮廣さんの著書
『ゴミ人間』


今回はビジネス書でなく、エッセイですね。
ただ内容は、ジャンルにこだわることがバカらしくなるくらい、ピュアな文章になっています。

僕のここ最近のビジネスモデルのヒントは、
彼の活動、言葉、などから広げていくケースが多いです。

しかも映画公開前のインタビューや、
彼の取り巻く状況を見ていると、
胸に詰まるものが多く、

実は久しぶりに本を読んで涙が溢れそうになり、
思わず行動せずにはいられない衝動が起こります。

この効果は、
オンラインサロン入っている分の効果にも思います。

サロンに入ってなくて、
えんとつ町のプペル見た人とかはいらっしゃいますでしょうか?

その入り口がどんなものだったのか、
ちょっと興味があります。

とはいうものの、
中に入ると、意外と外の景色が見えにくくなりますからね。

僕も今のところ、寄せ集めのゴミ人間です。
だけどこれから
いっぱいいっぱい磨くんです。

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