こんばんわんこそば

今日は新しいことを始めるにあたってのリスクについて、みなさんに共有と聞いてみたいことがあります。

僕の立ち上げた新事業ECO SALONでも、
当然乗り越えていかなければならない壁があります。

それはすべてリスクとなって、僕が判断していかなければならない事項です。

ただ、そこにきて自分は失敗を恐れ始めてきています。

事業を始めるためのリスクを、どれだけ自分が呑み込んでいけるかということです。

リスクヘッジで生まれてくる課題点は考えれば考えるだけ、判断に迷いが出てきます。

本当にそれでいいのかという確たる自信が生まれないのです。

だからこそ、足踏みをしている。

事業者の抱えていくリスクがどのくらいのものになるかで、踏み込んでいくアクセルのフミシロが変わっていきます。

最初からフルスロットルで踏み込めるか。
それとも踏み込まずにとどまるか。

今の心境は交差点でどちらの道を行けばいいのか、立ち往生している状況ですね。正直なところです。

もっと覚悟を持って向き合っていかないとなりません。

そこで皆さんに質問です。

何かを決断する、
人生のターニングポイントになるような時って
どんな時ですか?

みなさんはどんな時に自分の人生をかける判断が出来たのでしょうか?

僕はここまででいうと、
転職(退職)を2回していますので、
会社を辞める時だったと思います。

独立を決意した時は、そうでもなかったですね。

何故か今考えると、
自分がネガティブな状況になった時でした。

みなさんはいかがだろう?
ぜひコメントをいただけたら幸いです。


ブラインドサンプルに紛れるふよふよ課長。
こんなチップサンプルも、
ECO SALONで提供できたらと考えてます。

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