昨夜は嫁が新規案件を受注の連絡をもらい、
夜、ご近所のカウンターバーで乾杯しました。
僕はといえば、
以前勤めていたパーティション会社に呼び出され、一緒にやれることがないかと相談を受けてきました。
熱意の話をします。
今僕の会社では、
エンドユーザー向けにインテリアデザインから
施工まで手掛けてます。
10坪から30坪程度のエリアで、
飲食店や店舗、サロン、オフィス案件が主です。
スペース的に個人オーナーや駆け出しの企業さんを、僕たちは追いかけています。
前ブログで宣伝した
飲食店独立開業セミナーも、その一環の活動です。
新しいことをしようとする人は、
知識や経験関係なく熱意によって乗り越えてしまうことがあります。
そういう仕事は、
僕たちにも『デザインする』『施工する』熱意があって、
それが合わさった時にとてもいいものが生まれてくるケースが多いです。
目標というか、
目指すべきものが一緒でということですね。
『前の会社の仕事を受ける』
ここに僕も熱意を持っていかないと、
向けていかないと、
彼らの案件はこなせないと考えてます。
ここでは僕らは下請けという立場になるのですが、ここまで培ってきたエンドユーザー目線を忘れずに、
新しい『熱意』を生み出していかなくてはなりません。
要するに、
ちょっとビビってる自分がいるわけで、
自分を奮い立たせるという想いで、
『熱意』の話をしました。
昨日のバーでは
嫁とふたり、
チョコレートの包装紙を
どちらが遠くに鼻息で飛ばせるか勝負しました。
すごい『熱意』です。
もちろん、僕が勝ちました。
ノート
