年末は相模原の実家、
2日から6日まで、嫁の故郷、沖縄に帰省しています。

そんな中、首里城の現状を確認してまいりました。







惨状は、写真のフレームの中には納まりきれません。

建築の再現も難しい状況だと言われています。

出火元も、、、
嫁の実家でこの話題になりましたが、
世の中への発信の仕方の考え方や処理の仕方で
責任の持ち様や負担がどこにのしかかってくるかなど、僕ら一般市民では理解し難い問題が、
火災と同時に炎上しています。

正義感を持って、それらを否定することは出来ませんし、
曖昧に感じることを書くことが、
今は僕の精一杯の表現力です。

ただ、このタイミングで
ここを訪れた事を記すことに、
僕のノートとしての務めと、
これからの歩みに反映出来たらと考えてます。

ノート