鼻の下がかゆくて、

鼻毛が出てると思い、鏡を見たら髪の毛が鼻にささってました。

 

まるで生け花みたいに。。。

 

そういえば僕は、いつもこんなキャラクターですね。

 

 

お客さんとのヒアリング・打ち合わせなどには、

僕は必ず「笑い」というものを意識します。

 

お笑い芸人みたいに、「お笑い」ではないですけどね。

 

相手が話しやすいように、いつも「面白さ」を心がけるんですが、皆さんはどうでしょうか。

なにより、僕自身が話しやすくなるためでもあります。

 

僕が話しやすければ、相手もきっと話しやすい。

 

そんなこんなで、

打ち合わせの担当者が、どう「面白い人」であるべきか、僕は考えます。

 

ただ、自分が出来ることの範囲内で。

 

趣味が合う人、未来がある人、知識がある人、

色々な「面白い」がありますよね。

 

僕ができることは、「くだらないことを挟む」ということでしょうかね。

仕事を真面目に行うのは前提に、

僕自身のキャラクターを好きになってもらうため、

 

それが「一緒に仕事をする前提」になっていくと思ってます。

 

なぜ、こんなことを書くのかというと、

最近そういう気持ちを忘れていたような気がするからです。

 

自分の鼻を鏡で見た時、

「あぁ、僕はこんなやつだった」って思うわけでした。

 

思い起こせば、鼻のエピソードはたくさんあります。

 

・梅雨になると気圧で鼻血が出る。

・鼻水が止まらなくてティッシュを詰めてたのを忘れたまま外出してしまった。

・細ネギを食べ過ぎて、鼻から出てきた。

・仕事が辛すぎて、鼻血が出てきた。

 

などなど、、、

 

ここのところ、肩に力が入りすぎているので、

すみません、くだらないことを書き連ねました。

 

来週も仕事頑張りましょう。

格好いいインテリアデザインの世界をもっと身近に!!!

 

「おなら」のエピソードもあるので、機会があればまた。

 

ノート

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