事務所を掃除していましたら、

以前うちのデザイナーが行っていた、

リビエラさんという、タイルの会社のセミナーに参加したときの粗品が出てきました。

 

画像なんで逆さになる

 

ルービックキューブとは、おしゃれだと思いました。

 

リビエラさんはタイルの会社さんで、

面がタイルの模様柄になっているという、かわいらしいプレゼントだと思います。

 

せっかく出てきたので、会社の会議テーブルに置いています。

 

何かのイベントの粗品って、考えるの苦労しますよね。

 

ボールペン、付箋、ノート、クリアファイル、うちわ、カレンダー、メモ帳、などなど

 

必要でないものを貰っても、???マークになってしまいますし、

印象に残るものをと考えると、これまた頭を抱えてしまう。

 

経費にも影響でますし、かといってコストはかけないと会社のイメージやらなんやら、、、うわー

ってなってしまう担当者も多いはず。

 

例えばビッグサイトで展示されるような企業様が出す粗品、、、

どこも似たり寄ったりで、なかなか印象に残りません。(あくまで個人的な感想)

 

そういう感覚を脱却するためにはどうすればいいか?

ルービックキューブは、盲点をついた粗品かなと思いました。

 

リビエラさんは、デザインの強いタイルメーカーです。

きっと社内の人間が協力し合っていいものを考案するチーム作りがなされているのでしょう。

 

ノートはお客さんを巻き込んで、いいものを作っていくという集団にしたいです。

一軒一軒が、チームになります。

これからに期待してほしい。

頑張ります。

 

ノート

http://note-do.com/