世間はワールドカップのサッカーで盛り上がってますね。

 

我がノートも昨夜は途中で寝ちゃいましたが、

ビールを飲みながら、応援していました。

 

予想通り、勝つための戦略を選んだ日本チームについて、

賛否両論、いろんな人がコメントだったりしていますね。

 

今までの私はサイレントマジョリティーでしたが、

ブログを始めた以上、私も思うところあります。

 

勝つためのサッカー、

指示をする監督指揮官、

それに従う選手、

それを観戦するサポーター、

 

僕は経営者なので、そういう視点で今回のサッカーを眺めてみました。

 

僕も、勝てるなら、次に行けるなら、それに未来があるなら、同じ判断をすると思います。

 

誰に批判されても、たとえ選手に批判されても、

判断を突き通します。

 

手に届く距離に次の未来がある、その未来を見ているから、、、だからここは我慢する、

言えることはそれだけです。

 

一部、加熱している方もいるでしょう、

否定はしません。

 

僕も見たかった、点を取りに行くエキサイトしたサッカーを。

でも、「我慢しろと言っている」誰かの声(誰でもない選手自身の中の冷静な人格)がちらつけば、

きっと全員の足並みは揃わなかった。

 

僕はそんな角度で、昨日の試合を見ておりました。

 

次の試合は、もっと日本代表というチームが、

「チーム」というパワーを持って、今までにない迫力のあるサッカーをするのではないかと、

僕は見ています。

 

サッカーを知らない僕ですが、

決勝トーナメント、一回戦の未来は

「勝利」です。

 

 

 

 

 

tabun

 

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