眠れないのでまた吐き出します

よろしければ最後まで読んでください



数年前姪が永代供養してもらえる小さなお墓を買ったのは知っていた


だだ、私は


姪と姪の夫のお墓


だと当たり前に思っていた


しかし


姪だけのお墓 


だった 

それを知ったのは葬儀前

夫は自分は実家のお墓に入ると姪の親=私の兄弟に言っていたらしい…


え?

なんでわざわざ1人用のお墓を

その若さで買う必要があるの?


もう考えてたんだよね…ずーっと…



最期に出張の合間少し会った時、お墓の話したよね…その時も自分の墓のことしか考えてなかったバカな私…



葬儀後 姪の遺書が出てきた事で


夫は、妻である姪のお骨を拒否し、私達が自宅まで取りに行った


姪の祭壇は 

葬儀屋さんが飾ったままの状態

お供えもなんにもない

花は葬儀に使ったものが枯れたまま


私達が受け取りに行ったその前に

家の片付けに夫の親が来てのに…


葬儀前も感じたが

夫から発する言葉が

その時もなお故人を軽視していた


とにかく 私はこの花も供えてもらえない空間から早く姪を連れ出したかった だから反論もせず大きなお骨を持って帰った


今思えば後悔 

ひと言 〇〇!って言えばよかった



後日 四十九日と納骨を私達だけでした 


姪もそれを望んでいたと思いたい


今日も向こうでどうしてるかな?

って思ってるよ〜♪


ねえねもそろそろ姪離れしないとなwww