Dave EggarのCello | Noteのノート

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主に音楽について、こまっしゃくれて語っちゃってます

アルバム「キングストン・モーニング」はレゲエからポップス、民族音楽などのテイストも満載の素晴らしいサウンドで、今も僕のヘビロテの一枚です。

特にお気に入りのトラックは「Winter War」「Jacob's Visions」など。あと「Earth's Paradise」とタイトル曲の「Kingston Morning」、何気に同じメロディーを織り交ぜてるのが心憎い!

そして、アルバムとは直接関係ないと思いますが、チェロとカホンのデュオの演奏動画がYouTubeで公開されていました。途中でバッハのCello Suite No.1を絡める辺りも、また心憎い!



彼の自由で多彩なフィーリングのチェロ、ほんとに好きです!。。。素足だしね!自由だ!!