昨日は久しぶりに鶴川のTAKEIDESSでランチしたんだおねがい

日曜日しかやってないし、その日曜日すら殆どやっていない感じなので、
なかなか行けていなかったんだ。
今回は3回目ニコニコ





初回訪問時




2回目は名物の「とんちゃん丼」が無かったので、豚喉の煮込み丼みたいなやつを食べたんだ。

まあ、まずまずだったと思うんだ。

それで、その時に肉があればなんでも「丼」に出来ると言っていたので、次回は楽しみにしていたんだ。


それから、だいぶ経ってしまって昨日!


お薦めはタレ味の「サガリ」か塩味の「ハツ」と言われたので、

「ハツ」にしたんだおねがい

そして今回は薄味の注文も追加したんだ!

前回も前々回も薄味派の俺には味が濃いめだったのでてへぺろ


そして目の前で丁寧に焼いてくれて軽塩と唐辛子を軽く振ってもらって完成おねがい





びっくり


とにかく美味い、旨い、うまいおねがい

いい塩梅とはまさにこのこと!

食感が絶妙に丁度良い、コリコリまではいかずサクサクほどあっさりでもなく、プリプリと言うほど

柔でも、もちろん堅いわけでもなく歯ごたえがあるものの歯切れ良い!

熱の入れ具合がベストなのだろうと感心させられたんだ!

味は軽く振られた塩が肉とご飯の甘みを引き出していて「旨い」と言う言葉を他では使うことを禁じられてしまいそうなくらいの旨さおねがいおねがいおねがい

極楽での食事のようだったんだニヤリ


立地は良くないし、月に2、3日しかやっていない、まさに幻の名店。


ただ、駅前などの好立地で営業すれば繁盛するのは間違いないとは思うが、

そうなれば1人前ずつ丁寧に焼いくことも出来ず、

さらにバイトの高校生のお兄ちゃんが適当に焼くよになったり、

一人一人の個人的な塩加減の注文も受けて貰えす、騒がしい店内で慌ただしく食事をすることになるのだろうと思うと、このスタイルで続けて欲しいと節に願ってしまうんだニヤリ



今回は、塩加減、焼き加減、気候と俺の体調がピッタリと合ったのだと思うが、

それにしても旨い絶品のハツ丼だったんだ。