こんにちは。
昨日は子供たちを寝かしつけて、自分もあやうく寝落ちしそうだったのですが。
日々、中断期間によりレイソル欲が満たされず
もやもやしていたこともあり
U-21日本代表の中山雄太君の雄姿を見るため、
フラフラと、起き上がることができました

旦那も道連れに。
トゥーロン国際大会C組第3節でU-21カナダ代表に勝たないと準決勝進出にはならない、勝たなければならない試合。。。
フォーメーションは3-4-2-1
GK オビ・パウエル・オビンナ(流通経済大)
DF橋岡大樹(浦和)、DF冨安健洋(シントトロイデン)、MF杉岡大暉(湘南)で3バックを構成
ダブルボランチはMF板倉滉(仙台)、MF松本泰志(広島)
両ウィングバックはMF藤谷壮(神戸)、MF初瀬亮(G大阪)
MF三好康児(札幌)、MF森島司(広島)の2シャドーで
1トップFW小川航基(磐田)前半9分にカナダに先制点を奪われてしまい0-1のまま後半を迎える展開

ちなみに雄太は前節のポルトガル戦でがっつり足を削られていた為に途中出場。
しかしながら
後半、板倉に代えて投入されそれまでの試合の流れから一転
いいリズムを作り出していたように見受けられた

三笘が相手DFがクリアミスしたこぼれ球を拾った冷静なトラップからシュートフェイント、落ち着いてゴールを決める!
これで同点だったけれど、あと一歩のところで追加点が決まらず
試合はこのまま終了。。。
後半のような流れが、はじめから作れていれば…

三笘くんは川崎の下部組織出身とのことですが、
今は筑波大の3年生。
気になる子ができましたので、
近々試合を見に行きたいなっとおもいます。。


